明天、二十一号是今年最后一次課、明年尚望多多幇助。函館日中
今年剰下的日子已経不多了、
年終即将来臨、
我イ門的学習班、明天是今年最后一次課、
明年可能11号開始、
明年尚祈加倍賜予指導。
函館日中友好協会
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今年剰下的日子已経不多了、
年終即将来臨、
我イ門的学習班、明天是今年最后一次課、
明年可能11号開始、
明年尚祈加倍賜予指導。
函館日中友好協会
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今日も函館は好い天気です。雪はありません。
一年前のこの日、08年12月14日(日曜日)も好い天気でした。
あっと言う間の一週間でした。
この五人の演奏家を同じようにこの空港で迎えたのが
一週間前ですが、
この一週間は本当にあっと言う間でした。
同じように、函館→韓国・仁川→瀋陽
の路線を使っての帰路です。
来る時とは違い、帰りはお昼に函館を発って
韓国で中国への便に乗り換えて、
その日の内に夜遅くなるようですが、
瀋陽に着けるようです。便利な世の中となりました。
昨日の買物や、その前の買物で、来る時よりもこの人たちの荷物は
増えたんじゃないの?と思っていたら、
案の定、重量がオーバーです。
大韓航空函館の皆さんも親切にいろいろ心配してくださり、荷物を
詰め替えたりしましたが、それでも何としてもこれは多いので、結局
一部は置いていって、こちらから郵送することとしました。
お土産の急を要しないそんなものをじゃあ取分けましょうということで、
飛行場ロビーで店開きして、大格闘のすえ、持って行くものと置いて
いくものが決まりました。
置いてく荷物だけで、もうダンボールが一杯です。
その間にも互いに別れを惜しんで、飛行場で抱き合う姿が、
何とかコンサートの模様をDVDに収めてものの編集が間に合って、
それを劉団長に手渡すことができました。
好天の昼下がり、
彼らを乗せた飛行機は飛び立ち、函館をあとにしました。
この方達が函館の地に残した交流の足跡はいつまでも交流いただいた
全ての皆さんの心の中に残ることでしょう。
今でも時折、「あのコンサートは素晴らしかった、今年もまたやらないの?」
と、町でお声をかけていただきますが、
函館日中友好協会では、毎年あのような大掛かりな活動をする程の力量は
ありませんし、私を含めて会員も歳を追うごとに、だんだんそうした、エネルギー
もなくなり、大きな活動をするには負担が大きくなってまいりました。
ということで、今後このような活動を準備するため、また、活動を維持する為
にも、若い方の会の活動への参加を募っております。
どうぞ、一緒に活動をしてみようとお考えの方ご連絡ください。
これで、全ての予定されていた、交流活動を無事終えることができました。
飛行場へ足を運んで、見送りに来ていただいた皆さんありがとうございました。
また、この一週間函館の各地で交流活動を広げてまいりましたが、
それぞれの場で大変多くの方のお世話にもなり、支えていただいてこの
中国瀋陽音楽学院の先生方のコンサート並びに交流活動は、毎日が
愉しく、有意義でした。
此処には書ききれない本当に沢山の方におせわになりました。
お一人お一人名前を挙げることはできませんが、
心よりお礼申し上げます。
ありがとうございました。
丁度一年前の函館日中の活動を一日その日を一年後のその日に
追う、というかたちでその活動を振り返りながら書かせていただきました。
函館日中友好協会
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今日函館はとてもよい天気ですが、時折白いものがハラハラと舞ってます、
ですが、とても積もるような勢いではありませんので、道路だけ見てると、春の
ような様子です。一年前の今日もこんな感じでした。
この五人の演奏家が函館へいらして、七日目。
果たして以前にもこうした形態の外国の演奏かなり芸術家を招いて一つ都市に
こうして、長いこと留まって交流を続けたことが、あるのかどうかは知りませんが、
少なくとも、函館日中始まって以来のはじめての経験です。
当然、七日目ともなればすっかり、私たちも打ち解けて、中国で意思疎通が出来る
者は中国語で、出来なければ、筆談と傍にいる人の通訳を通して、交流を進めて
きました。それ以上に長くいるとそこは大体どうも意思疎通は何とかなるようです。
この前の日の函館山での、日中主催のお礼の会は、その人数が
30名程度と少ないこともあって、一テーブル7名くらいのテーブルで
4テーブルの函館山山頂レストランでの、交流となり、この席でも
中国からのお客様も寛いでいる様子が、とても愉しそうでした。
写真左側に眼下に函館のそれはそれは、この日の冷え込んだ
空気でより一層輝きをましていた夜景を眺めながらの交流は、
とても想い出深いものとなりました。
山の上でも張さんの二胡の演奏が聴けました。
絶好のロケーションでの二胡の音色は、素晴らしいものでした。
こんなにも近い交流ができたのもこじんまりした人数だからでしょうが、
一方でこうした場にもっと参加したい一般の市民や、中国語を習って交流を
希望する人が入ってくれて交流を計れればもっと好いのかとは思いましたが、
それはそれで、人数の点で難しいのかもしれません。
さて、この日(七日目)の私ども計画は、このお客様たちに最後の一日
自由に楽しんでいただこうと思い、全くなんの計画も入れず、この日の希望を
この方たちに伺い一緒の行動することを決めておりましたので、スケジュール
上は空っぽの一日でした。
結局ご希望は、お土産買いと、最後の海鮮料理がご希望とのことでしたので、
朝は以外にもっとゆっくりするのかと思ってましたら、先ずはデパートからスタート
ということでして、丸井今井デパートが開店する10時を待って、デパートへ。
このあとの買物騒動も、先日の話と同じですが、凄い購買意欲と購買力を
見せ付けられました。丸井さんの店員さんが付きっ切りでお世話くださいました、
それにしてもこうなるとめいめいがそれぞれお目当ての物があるようでして、
此処では通訳不足です。此処をカバーするボランティア通訳が必要でした。
なにせデパートを右に左に、上に下にをそれぞれがしますので、一人に一人
の通訳が欲しかったです。この日はこの後も、
化粧品を買いに大型量販店へ、さらに買い足りない家電を買いに電気店へ
移動中に楽器店を見つけたら、日本の楽器店も覗くなどして、
昼はリクエストのあった、海鮮を売り物にする、港近くのお店へいって、
食べ収めとばかりに、函館の海の幸を堪能しましたよ。
遊んでるんですから愉しくないはずがありません。何処へ行っても賑やかな
この人たちの移動は、相当目だってたでしょうね。
何にでも興味を持ちます。たこ焼きを見つけて、早速
それを買って、立ち食い。
寄り道が多いので進まないこと甚だしいのですが、
それでもこの人たちが好んでそうしているので、
そのための一日でしたので、楽しんでいただけたようでした。
この日は宿泊先を、函館湯の川へ移動。
日本の温泉も味わっていただこうというわけです。
ついでに最後の一日ですので、私も彼らと同じ宿に泊まることにして、
夜は劉団長とも一緒にお風呂に入れましたし(勿論大浴場ですよ)
裸のお付き合いにも近づいたということでしょうか。
風呂上り一部屋に集まり、御酒も入って、
ご機嫌の劉団長が、爪弾くというか、浴衣姿のまま、
腕鳴らしに琵琶を手にして少し遊んでる間に、
じゃぁ、というので、琵琶を演奏して下さいました。
これがまた、素晴らしいのです、
値のあるそんな夜でした。
この日お世話になった、丸井今井デパートの皆さんありがとうございました。
訪れたそれぞれのお店の店員さんも丁寧に対応していただきました、
函館の印象はこんなところからもとてもよかったようです。
ありがとうございました。
函館日中友好協会
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昨日の、「中国青年代表団第2弾」来日の様子の続きです。
同じく、日中友好協会発行の機関紙 日中友好のしんぶん
『日本と中国』第2042号、 10月25日号より転載しております。
詳しい活動の様子は、(社)日中友好協会のホームページでも
ご覧いただけます。
こうした訪問団の様子や交流の成果は、なかなか一般紙では
取り扱われることが少なく、知られることが少ないので、ここで紹介
いたします。
今日は、ホームページには載らなかった受け入れた側の
感想が載ってましたので、そちらを紹介いたします。
東京・足立区の東和病院で、
医療用の入浴・洗浄装置を
興味深げに視察する中国訪問団の皆さん。
大田区・松仁木型製作所で
木型の製作を学ぶ訪問団。
以下の文は、大阪の地で経済界分団52人を受け入れた
NPO大阪府日中 事務局長 さんがその感想を寄せたものです。
-----
秦文貴総団長率いる経済界分団一行52人は、10月17日に
大阪に到着、20日まで宝塚市や京都で積極的に活動した。
日中双方の青年企業家の交流は、宝塚市で開かれた。
心配していた日本人実業家40人の募集がうまくはこび、
参加した一人ひとりがとても喜んでくれたのが何よりもうれしかった。
青木俊一郎・日中経済貿易センター理事長が歓迎のことばを述べ、
秦団長は「同世代の青年との交流を通じて多くを学びたい」と
期待を込めて答えた。
竹安一博・大阪府立大学経済学部教授の「漢詩に見る経済予測」
というユニークな講演を聞き、続く分散交流で9テーブルに別れ若者同士
素直に意見交換した。
交流会の実施にあたっては日中経済貿易センターと(株)FUDAIは
大阪府立大学教授らを中心に中小企業の経営者育成を目的に設立され、
「ものづくり経営者養成特修塾」を開いている。
交流会問う自治は塾卒業式だったころもあり、卒業生や在校生、大阪府立
大の学生が参加してくれた。また、日中経済貿易センターの会員や大阪府
日中の法人会員も駆けつけてくれました。
夜の交流会では、大阪府立大経済学部の学生がバイオリンとフルート
の演奏を披露した。
中国側も浴衣姿で元気に歌を合唱、和やかな宴会となった。
その後は温泉につかりながら裸で交流した。
そのほか、大阪市阿倍野防災センターでは地震体験、
クリエイションコア東大阪では大阪の中小企業の現状を学び、
パナソニックセンターでは西府正剛・中国北東アジア本部
グループマネージャーから中国語の「熱烈」な歓迎の挨拶を
受けた。
-----------
実際に日本へきて、自分の関係する業界なり、そうして専門分野での
実際の話を膝を交えてできる、
交流の場が、かなり目的別に絞られた実益型に移行してきている
様子がよく分かります。
それは、多分私の推測ですが、中国側が交流訪問をする際に
単に訪問するのではなく、かなり意識的にその訪問の目的なり成果を
考えているからだと思います。
おそらく今後もこうした傾向は暫く続くのではないでしょうか。
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日中友好しんぶん
『日本と中国』第2042号 10月25日号より、
-------
10月14日から8日間の日程で来日していた09年度中国青年代表団
第2陣が21日に帰国した。
日本滞在中は各地で同世代の若者と交流、日本についての理解を深めた。
代表団はA団青年指導者分団約100人、
B団大学生分団50人、C団公務員分団60人、D団医療衛生分団52人
E団経済界分団52人、F団環境・エネルギー分団50人、G団科学技術分団50人、
H団学術研究者分団50人、I団メディア分団40人、の
9分団計500人。
(社)日中友好協会はD団医療衛生分団とE団経済界分団の2団の
計104人を受け入れた。
総団長は秦文貴・中華全国青年連合会副主席
(中国石油天然ガス集団公司行程技術分公司副総経理・48)
がつとめた。
一行は東京で歓迎レセプションや環境セミナー「俯瞰的に見た
地球環境問題」に出席、全団合同で歌舞伎を鑑賞するなどした後、
分団ごとに日本の各地を訪問、専門分野が同じ日本の若者と座談会
を開くなどして意見を交換した。
医療衛生分団と経済界分団は東京のほか、それぞれ兵庫と大阪・京都
を訪問、両団の受け入れにあたってはNPO日中医学交流センターや
赤穂市民病院(赤穂市)、NPO大阪府日中友好協会、日中経済貿易センター、
大田区、大阪府、大阪府立大学などの協力を受けた。
今回の代表団は「21世紀東アジア青少年大交流計画」の一環で
日中両国は08年から4年間、年間4000人規模の相互訪問を実施する
ことで合意している。
今年の第1陣493人は7月27日から8月3日まで来日し、
協会は第1陣の8分団のうちC団公務員分団51名とH段青年企業家分団
23人の計74人を受け入れた。
-------
というのが概要で、
こうした目的別の交流はその目的がハッキリしているだけに
交流の成果も大きかったようです。
詳しい内容はこのあと少し分けて掲載します。
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11月1日のコンサートで、アンケート用紙を配布し、
おいで戴いた皆様のご意見・ご要望をお聞きしました。
アンケートにご協力の皆さん、ありがとうございました。
励ましともなる、ご意見ご要望を
お寄せいただきました。
以下、アトランダムに紹介させていただきます。
○なぜかなつかしく、優しい音色に安らぎました。
○初めて生演奏を聞かせていただきました、良かったです。
○心がいやされる、きれいな音色でした。
○二胡に少し興味をもちました。
○とてもよい音色だと思って聴いていたら、今年亡くなった母のことを
思い出し涙が出ました。素敵な時間をありがとうございました。
○心に沁みる演奏でした。又機会がありましたら聞かせて下さい。
○今日はありがとうございました。とてもステキな音色でした。
ぜひまた聞かせてください。
○広く広報して、今後更に二度三度の演奏家を期待しております。
○二胡の音が非常にきれいでした。
○日曜の午後心が休まりました。一週間の疲れもとれ頑張れます。
○知らずに此処に来たら演奏していたので4曲しか聞けませんでした。
残念です、とても良かったです。
○始めて生で二胡の音色を楽しませていただきました。次にまた聞く
機会があれば、ぜひ聞いてみたく思いました。ありがとうございました。
○西洋の楽器とは又違い肌に合いそう。
○心静かな時間だった。
○ゆらぎの表現がぴったり。
○音色がバイオリンに似ていますが、私は二胡の音色の方が好きです。
生で聞けて良かったです。
○とてもすてきな演奏でした。二胡を生で聞くのはなかなか出来ないこと
なので、楽しかったです。
○二胡の演奏は始めて聞きました。感激でした。優しい気持ちになって
帰れます。ありがとうございます。
○大変よい時間を過ごさせていただき、ありがとうございました。
○満足をいたしました。次回を楽しみにしております。
○心地良いひとときを過ごさせていただきました。ありがとうございました。
○ご挨拶にありました様に、とても心にしみいる二胡の音色でした。
・・・・この他に、一言「良かった」と書いてくださった方が何名もいらっしゃい
ます。
多くの方が意外にも昨年の、コンサートはご存じなく、今回たまたま
始めて二胡を生でお聴きになった方がいらして下さったようで、
主催側としても、二胡の皆さんが異口同音におっしゃるその音色を
楽しんでいただけた様子で、やった甲斐がありました。
これを励みに又お目にかかれる日がございましたなら、
どうぞ、よろしくお願い致します。
函館日中友好協会
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11月1日、函館市地域交流まちづくりセンター
で、開催されました、函館日中友好協会主催の
「中国民族楽器・二胡」演奏会の様子をご覧下さい。
その様子だけでもご覧いただきましょう。
今日は函館も雪ですが、
この日は朝方すこし雨模様でしたが、すぐに陽が指してきて
日中はよい天候に恵まれました。
午後1時半開演につめかけて下さったお客様
実は、会場にいらして下さった方は既に
ご存知ですが、私は急用の為この日、
開演にあたり皆さんにご挨拶をする予定でございましたが、
時間の都合がつかず、代役で会を代表してのご挨拶を
お願いし、司会も協会会員がそれぞれ受け持ち始まりました。
左には司会役の志村さんが、
ご自身の紹介と、この日演奏するこの
民族楽器・二胡の説明をされておられました。
司会者からこの日の演奏曲目の説明、そして、
この日は二胡の独奏です。
こうした二胡独奏をナマの音で聴く
機会は本当に少ないです。
一時間を少しこれる、演奏会となりました、
演奏者はお一人ですし、次々に曲目を
替ええんそうされましたので、お疲れになったことと思います。
方もおられました。
演奏終了後には、演奏者に花束を。
ということで、無事演奏会を終えることが出来ました。
当日足を運んでくさった皆様ありがとうございました。
函館のような地方都市で、こうした言ってみればかなり特殊な
演奏家が実現できるのは、それを支える地域の方おられるからで
こうした演奏会を企画したものとして、聴きにきてくださる方が
私たちの活動を支えてくれてくれるものと考えております。
どんな企画もただそれをやれば好いというのではなく、
それをどれだけの人たちと一緒に楽しめ、共有できたかが
こうした活動を次に繋げるものとして大切だと考えております。
そうした意味で今回も、多くの方に喜んでいただけ、
足を運んでいただきました。
ありがとうございました。
心よりお礼申し上げます。
函館日中友好協会
09.11.3
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ありがとうございまいした。
昨日の演奏会、
お越しいただきました皆さま
ありがとうございました。
また、函館日中では、この
ような機会がもてるよう、準備し企画したいと思います。
昨日会場で配布し、ご協力いただきました、
会場での書面アンケートを只今集計中です、
こちらのアンケートにお寄せいただいたご意見を参考に
させていただき、今後の活動の役立てようと思って
おります。
アンケートにもご協力いただいたみなさん、
ありがとうございました。
何度も申し上げておりますが、
私ども協会としましては、日本と中国の交流友好を進める
上で何よりも互いを正しく理解するくことこそが、交流の
スタートであると考え、皆さんに中国の様々な文化や、
或は中国からいらしている留学生との交流の場などを設け
互いの交流を通しての一層の理解を願い活動しております。
今回は、楽器を通しての交流、文化の理解ですが、
これ以外にも、年内にもう一度できるかどうか只今打ち合わせ中
ですが、「料理教室」などもしております。
こちらのご案内は人数がそう大人数になると大変ですので
ブログで呼びかけるほどの規模になるかどうかは別にして、こうした
活動もしております。どうぞ、興味がおありの方は協会へご連絡
下さい。
昨日、二胡演奏をしていただいた、
明田尚三さんは、このあと、昨日の演奏会の話題のことなどを
17日(火曜日)の地元 FM放送局 FMいるか
に出演されます。二胡のお話などもされると思いますので、
興味がありの方はどうぞ、お聴き下さい。
FMいるか 山形敦子さんの、 「人ネットワーク」のコーナー
への出演予定です。どうぞお楽しみに。
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