2017年11月10日 (金)

どうなる?今年の11・11以降・・・

   もう、明日だもんなぁ・・11/11。この日のことはもう何度も書いてる。

  今!わたしの関心はそのあとの・・・・
Faedab64034f78f0c24e19aa72310a55b31
    こちら。
  宅急便のひとたち。
    恐らくですが、全体の取引高というか、売り上げというか、
  それってもう規制の事実として、昨年比何パーセント伸び!! 
  ってのがもう決まってる。

    それはもういい?わたしには関心がない。
   その馬鹿げた?売り上げを記録したそれぞれのお店はネット上に
   あるわけでして、
    当然!商品の発送はこちらが頼り。
   その頼りの、物流の部分で、
   いまいま、色んな問題が・・・。
    そりゃそうでしょ。
   日本だって、宅急便のみなさんのまた別の問題が。
   しかしこの一つ、
    労働力不足は共通してありますね。

    あとの問題は、中国独特の・・・がいっぱいあるんですよ。
   何せホラ、急にこうした需要が湧きだした?中国。
   整備が追い付いてない!ってな、単純な問題の他に、
   更にこの時期は、何度も書いてますが、その量が半端じゃない。
    日本のお歳暮配送・・・なんてなもんじゃないですよ。
   まぁまぁ、ひとつひとつの問題は現場から声が上がって、
   或いは利用者の弁から問題が指摘され、
    それぞれに対応策は打つんですよ、当たり前に。
    ただねぇ・・・その・・・
   何度もしつこいですが、その量がねぇ・・・
   想像つきますか?
     この話題日本でも取り上げられるのかなぁ・・・
   中国サイトでは既に騒がれてますが、中国語での報道しか
   ないようですから、関心のある方は挑戦してみて!!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年11月 7日 (火)

北国の風物詩は、いまだ健在か?

    子供の頃・・・と言ってもわたしのだが、

  子供の頃、この季節ともなれば必ず見れて風景がある。
  それは、ダイコンを干す、各家庭の軒下やそれ専門の干場でそれが見れた。
U4637826831223720509fm27gp0
     中国ではこちら、ダイコンてんじて、ハクサイ。
   しかも!日本のように、わざわざ?吊るして干したりしない、
   その変に置きっぱなし、
   それでも十分とみてる、吊るしづらいしね。
   乾燥もきついので、干すのは簡単。
2cf5e0fe9925bc31611666da55df8db1cb1
    ・・・ってんで、この時期ともなれば、こうなる。
  こうなるんだ・・という映像を見せられて、何故か嬉しかった。
   何故嬉しんだろう?自分の見知った風景があるから?変わらないから?
   何でしょうね?
   こうした季節の風物詩的な画には、
   そこに暮らしが、
   しっかり根づいた生活があるように思う。

    子供の頃、
   日本にもそうした暮らしはあった。
   ダイコンがずら~と干してあるのを眺めながら、
   間もなく来るであろう冬の暮らしを思う。

    なんで?昔はよくあんなに色んなものを干してたたんだろう、
   確かに食料の保存として優れてもいたし、
   発酵食品しかり、
   干すことで、更に一段優れて食材として活用していたのだろう。
   知恵だね、知恵。

    いまのわれわれの日々の生活しは、
   単に時間をやり過ごしているにすぎないように思う。
   便利にはなった。全てがスイッチ一つで何とかなる。
   だから、なんだというの。便利になった分、何をしてるんだろう。

    中国の北国といって、どの辺あたりを言えばいいのか、
   南は南でこうした、これに似た何かがあるんだろうが、
   わたしの知ってる、その北国の古い古い中国ではよく、
   単位ダン・ウェィ(職場)ごとにこの白菜が割り当てというか
   手当になっていて、その職場の団地の前には山の様は白菜が
   積まれていた。
U9342827601527651346fm11gp0
    単位もなくなったし、
   この風景も徐々に見れなくなるんだろうな、
   とは思う。
   ということで、
   無くなる前に此処に記録しておこう。
 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年10月23日 (月)

そこは、薄利多売・・でしょ、

  毎日食べる食品の値上げにはどの国の庶民も敏感だ。

E332cad3d4bb49af8922d07ffe8f79b8
 わたしの感覚では他のものの価格に比べ
 中国の食品の値段は抑えれれていて、
 他のモノに比べ、安いよなぁ・・と思うのだが、
 存外暮らしてみれば、それらは毎日毎日の
 ことだからなおの事神経質?で値上げは難しい
 ようだ。
  そうは、言っても、そこで暮らす人たちにとっては、以前に比べたら
  やはり値上げしてるし、それが、結構自分たちの家計を圧迫している、
  と言っている。
    そう考えれば日本も同じで、日本では最近は値上げをしたいが、
  そうそうできずに、例えばこれまでの大きさをその量を小さく少なく
  することで、1個は1個でしょ!ってわけで、価格は抑えているものの
  品物が小さくなったなぁ・・と時折思う。

    上の画は、中国のほぼ、主食ともいえる、饅頭マン・トゥ 。
   日本と違うのは、饅頭と言ったら、中に具が入らないのをそう呼んでる。
   だから、真っ白い饅頭は、具がなく、日本人の白米に当たる。
Fccd451a4e6b45428bfda4fb013222e3
  まぁ、今でこそ、この様に機械で作るんでしょうが
  そうは言っても人手は要るし、人が見てなくては、
  これがまた安いんだ、この値段で一体どんだけ
  売れば、その利があるかってのが心配になりますが
  そこは、上手くしたもので、これがまた買い手も
  多いから、その数たるや、上の画が見て貰えば
   判りますが、これをまた一度の焼く釜があるんだなぁ~
   しかも、一回焼けばそれで・・・ってんではないようですよ。

     だって、ほら、
A7f1e5a7a9754a889fdec2839212b6ab
     待ってる人はこんなに。
    一人、1個ってなもんではないだろうから、
   焼いた先からなくなるんじゃないの。

    日本のパン屋さんが見たら、羨ましがる・・・・かなぁ・・・。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年10月18日 (水)

ワンコそば式食事 こそが 中国歓待法

U3617056083032947957fm27gp0

    これでそろそろ、この話題から抜けたいと思いますが、
   この「碗装蕎麦麺式吃飯」が、
   昨日も書きました様に、何よりもこれって、その中国の人たちの
   熱さ、を表すものですが、
     ある方から指摘を頂きましたし、わたしも同感ですが、
   この食事法にその大きな要因があります。
     当然です。

     要するに、この中国、中華の大皿盛で出される食事ですよね。
   方や?日本料理、日本の食事は、一人に一つのお皿が割り当て?
   られますので、これはもう、判り好い??

     わたしの言い方だと、日本料理は守備範囲がはっきりしてまして、
   見て直ぐ、あぁ~ここまでが自分のモノね・・・と、
   これを片づければいいのね、と守備範囲が見えている。
     一方、中国料理の供され方は、ど~んとこのようにテーブルの
   真ん中に、参加人数分?プラス幾人か分が一度の配置されます。
    これだと、守備範囲がですね、一体、自分はどれをどこまで、
   片づければいいのかが明確にされてませんよね。

     そこで、ここに主催者?側を代表して、
    はいはい、これも食べて!ってな具合に、盛ってよこすんですね。
   実はこれに近いものが日本にもあります。
    それは、鍋料理。
   あれってほら、ね、守備範囲が明確でなく、
   有名なあれには、ほら、鍋奉行が居るでしょう。
   あれですよ、あれ。
    その場をぜ~んぶ一人で差配したい人が居るわけでしょ。
   あれと同じで、あれの歓待版だと思っていただきたい。

     で、結論。
   鍋奉行が時に煙たがれるように、
    その「ワンコそば式食事」もまた、
    時に、あぁ~好きに食べさせて!!と思うわけです。
    ご馳走になっていて悪いですが。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年10月17日 (火)

中国式食事歓待法ー熱い!押す!自由にさせない!

U4576485342777701293fm27gp0

    中国の人の食事に関する話題でここまで話して、
   結局、何が言いたいか?というとですね、
     中国の歓待の仕方って、熱いですよね・・・と言いたい。
   その熱さが、押し?ぎみに出ますよね・・・とも言いたい。

    中国文化は“押し”の文化だ!
   というのがわたしの持論でして、これ、前にもどっかで書いていますし、
   この話、「中国文化が“押し”で日本文化が“引き”だ論」は、
   話始めるとちょっとこれボリュームがありますので、ここでは省略し
   先を急ぎますね。
U16552161961071564487fm27gp0
    お客さんをお招きする、歓待する、ここまではどの国も同じように
   してますが、
    これまで見てきた、食事のあの「ワンコそば式食事」は、
   結論を急ぐと、その熱さの表現として、こんなにも歓待してますよ
   ってんでついつい世話を焼き、どんどんよそってくれる。

     これって、中国では酒席でも同じですよね。
   中国での酒席で、お客になると、それはもう自由になんか飲ませて
   貰えない。
     手酌で自分で・・・なんてとんでもない。
    注ぐは、注ぐは、黙ってても次々に注がれて、その都度飲まされる?
   ので、自分のペースなんかではとてもとても飲めない。
    でも、それは歓待の程度を示すものであって、
    客に自分で酒を注がせるヒマも与えない程、注がれる。

     ホラね。
    だからその、この食事ってそれと同じなんですよ。

    もう、客の自由になんかさせない!ってか、
   こっちの気持ちをどんどん表す、客の都合なんかはどうでも・・・
   ってことでして、熱い。

     そう言えば!
    あの中国の酒席でのあの、
    自分の杯に手酌では酒を注がせないあの行きつく暇もない
    乾杯!の嵐のあのお酒の飲みようも、名前がないな!!
    と、今気づいた。
     でしょ!
    誰か名付けてくださいよ!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年10月11日 (水)

台湾国慶節、 雙十節

   10月10日で

 10が二つですので、双つ、台湾は繁体字使用ですのでこちらの → 雙
 を使って、雙十節 スゥァン・シィ・ジェ
Yjimage_1
   台湾の国慶節です。
  中国の方の国慶節ばかりが取りざたされることが多いので、
  あえて、ちょっとだけ紹介を。
Yjimage
    台湾の国慶節は
   1911年10月10日を記念してますので、
   辛亥革命ですね、まぁ、興味があったら調べてみてください。
   ここに記念の日を定めております。
    ちょっとその、大陸の国慶節と近いので
   ついつい、忘れられがち?ですが。
Yjimage_2
 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年8月23日 (水)

口卑酒王  どんだけ~飲めんの?

   口卑酒、ビール話題もこれまで・・・と思って、今日からは・・・と

  思ってたら、中国のサイトを何気なく見ていてこんなニュース?が
Csf2j8ad00ap0001nos
  まぁ別に今日・・・って話題でもないのですが、
 場所は、中国・重慶市
 最近ときどき別のことで話題になっておりますが、
 ここも人口が多いのでその分何かと
 話題も多いのでしょう。
  今日の主人公はこちらの若者。
    全く、紹介無し、ただ、90后ジュゥ・リン・ホゥ と紹介されて
Csf2j8ag00ap0001nos  まぁまぁ20代と日本では紹介されるでしょうね、
  こちらのお店は、
  バイキング方式のラストラン、
  中国でもこの手の、バイキング方式のお店
  かなり増えています。自分で好きなように
  勝手にとって食べれるのが人気です。
   どうやら、そのお店に一人で現れたらしい
    この若者。ふらっと~やってきたところや、この服装からして
Csf2j8ah00ap0001nos  市内在住の或いはすぐそばに住んでる、
  そんな様子ですよね。
  で、このお店の方式?は68元で
  バイキング方式の食事が楽しめるようでして、
  何か画像で見る限りはこの若者焼肉の
  ようなものを食べてるようですよ。
   で、話題はそちらの食事ではなく、画像にも
   写ってますし、取り上げてる話題が口卑酒ですので、もうお気づき
   でしょうが、その量が半端じゃない!ってんで話題になってる。
Csf2j8ai00ap0001nos  実に淡々と、
 わたしの見たのが間違いなければ、
 200本のビンを飲み干した、
  ってんで話題になってるわけです。
 その先ほどの68元に飲料の飲み放題ってのも
 入ってんですかね。
   一人、68元・・・・んん~微妙だなぁ・・・
   普段?であればこれで間に合うかなぁ・・・
    間に合うってのは、お店の側の事情を言ってますが、
    これで採算が合うかどうかですよね。

    普通?なら大丈夫かなぁ・・・・でも・・・
   飲み物も一緒となると少し安くないですか?いくら中国でも。
   しかも、この様にビールまでそれに入るなら・・・ネェ・・・
   ってことは、68元は料理の値段で、飲み物は別にまた幾らか払って
   飲み放題・・・的な、日本でもよくやってるやり方ですよね。
     大体こうしたところは、結構日本のやり方を踏襲、修正して
   取り入れてますので、多分ここも・・・・。

     まぁ、値段のことはこの際?
   しかし、よくもまぁ、200瓶も飲めるもんだなぁ・・・・
    彼の横にビールの箱が積まさってますが、
   最初は取に冷蔵庫の方に足を運んでたらしいんですが、
     つぎつぎに取り出して間に合わず、
   小姐が箱をもってきて補充してると、その箱のまま自席に運んで
   飲んでたらしいですよ。

   さて、中国のサイトでこれを紹介したのは、どんな意図があるんでしょか?
   ① これじゃ、お店が赤字になる、
   ② 全国にはこれよりまだ飲める、底なしの人がいるはず、
   ③ 若者に一体なにがあったのか、
   ④ 一人で淡々と飲むためにはどんな料理が合ってるか、
   ⑤ この若者はひょっとしてこのビール会社に雇われてる?
   ⑥ ビンビールでの提供を止めて、ジョッキにすべきだ、
   ⑦ 単にこのお店の宣伝だ、
   ⑧ バイキングには時間制限を設けるべき、

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年8月21日 (月)

ビール事故車の怪

   このところ、日本での話ですが、バスやトラックの横転事故ってのを

  たびたび目にした。それでちょっと、思い出した。
U21249028723761850566fm26gp0
          中国で何度か目にしているこうした事故の内、なんで?
   そのビールを積んだ車が多かったんだろう、ってのをついでに?
   書いておこう、と思った。

     まず、実際はどうなのか判らないのですが、
   わたしの中でこのビールを積んだ車の横転、ってのを何度かなぁ・・
   一度や二度ではない、もっと何度も見ている。
    それって、たまたま?それとも実際多かった。
    しかもわたしの様に多くは旅行先で見てるんですから、実際はもっと
   あってもしかるべき?でしょ。

      一つは、過載、積みすぎによるこれですよね。
    ケースに入れて収まりがいいもんだから、ついつい高く積んで
    カーブの時に・・・・
      次がやんちゃ臭い積み方による、積み荷のかたよりでしょ。
    そして、その事故のあとの様子が、
    ビンですので、かなり派手、
    だからより一層目立ったし、実際、現場は大変。

      そう言えばこれも近年見なくなったのは、運ぶ方法を変えてる
    んですかね。以前も以前、10年以上も前の話なんで、
    今どうなってるか、どうしているのか、は判らない。

      日本じゃ見なかったけどねぇ。
    日本のずっと前の高度経済成長期でも。
U42038119302311910852fm26gp0
      あぁ~勿体ない・・・ってな感じもあって強く印象に残ってるの
    かなぁ・・・・
     だとするなら、口卑酒に限らないと思うんですよね。

     事故自体が派手?だったもんなぁ、中国。
    豚さんを積んだ車が高速道路で横転、なんてな
    生き物関係道路散乱事件もあったよなぁ・・・・
     と思い出している。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年8月 4日 (金)

涼しい北海道へどうぞ!ー 中国は 烈日炎炎高温

   今年、中国の夏は大変ですね。連日の高温。40度越え。

D8cb8a14fb901adf6f1c09
    普段は、日本と違い、あまり天気の話など話題にもならないし、
   地域も広いので、天候の話で盛り上がる?なんてなことは少ない
   中国もさすがにこのところ、この話題。
     上は、観光地でも余りの厚さの為に人通りがパッタリ・・・的な
   ニュース。
9825bc315c6034a84275fb7bc1134954082
     こちらは、今別のことで話題の重慶ってところですが、
    ここも暑いんですよ。内陸ですしね。もともと暑いので有名?な
    この町では暑さに耐えかねて、プールのなかでマージャン。
    実はマージャンだけじゃなく、
    将棋なんかもしてるお父さんたちが話題になったりして、
    涼しそうで羨ましい・・・ってな、
    話題ですが、やってるうちはいいでしょうけどね・・・。
     みなさん!
    涼しい北海道へいらしてください!
    わけても、
    わたしの住む函館は、今日はこれ何度?
    わたしは暑がらないので、今日も長袖。
    それでも風は吹き抜けるところにいるとちょっと寒いです。
      ここ数日ずっとそうですよ。
    旅行者の服装を見ていても、
    みなさん、結構しっかり着てますもの。
      涼しいですよ。
     どうぞいらしてください!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年7月17日 (月)

福島でも海水浴の声!

F2deb48f8c5494ee2779898327f5e0fe982

       夏だ!
   海水浴場で、海開きを喜ぶ若者たち!
   しかも、この海が、福島・・・
    ってなニュースを、
   わたしが知ったのは、中国ニュースを見ていて知った。
    そうなんだ、
   そりゃ、嬉しいだろうなぁ・・・ と。
     それにしても、
    最近こういうことがよくある。
    もっともわたしの場合は、日本国内のニュースの情報量が
    極端に少ないので、基準にはならんが、
     ところで、こんなニュースは日本でもやってました??
    何人かに訊いてみたら、
     どうやら、国内では、九州のニュースと
     芸能人の浮気ニュースで忙しいんだとかで、
    見てないなぁ・・・知らないなぁ・・・と言われた。
      こんな逆のことがちょくちょくおこる。
    日本のニュースというか、へぇ~そうなんだぁ・・・情報が
    中国で報じられていて、
     中国での出来事が日本で詳しく・・・・
    って、劉暁波のようなニュースはあれはまたあれで
    特殊?状況なんで、基準にはなりませんがね、
     日本で報じれてる中国の情報も、へぇーって、
    中国の人が思うニュースが多いんですよねぇ。
      どうなの、これって、
    たまたま??
    それとも何か意図してます??
     まぁ、両方ありなんでしょ、きっと。
A40ceaaf47234d0fa161f3a38d0cede0_si

| | コメント (0) | トラックバック (0)

より以前の記事一覧