2022年6月18日 (土)

まもなく開館!!香港博物館

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   開館まであと一週間に迫りました、

  こちら、「香港故宮博物館」。

  でも、これ・・・、真ん中の「故宮」は

  いらないんじゃないの??

   普通に?「香港博物館」でいいと思いますけど・・・

  ってところが、北京側?というか、中国政府の意向が

  色濃くでています。

 

    まぁ、そんなことよりも、まちにまった??

  ってのは、このやはりコロナの影響で大分予定が狂って?

  の開館だとは思いますが、

 

    流石!!ホンコン!!って、博物館ができたようです。

 

    どうでしょう・・・

   どっか、日本のテレビ番組・・・

   特集してくれないですかね・・・

    まぇに、某局でちょっと、やってましたが

   まだまだ、

    期待しています!!

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2022年6月14日 (火)

またまた歴史が塗り替わるかもね

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   ここ数日のことですが、つぎつぎと新しい発見が

  それは、昨日書きました庸につづいてですね、

  こちらは、青銅器らしいですが、

  なんとも面白い?髪型ってんですかね、なんですか?この人??

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   こちらは、かなり近代的?マスクでもしてるような・・・

 

   連日のように新しい発掘物が出土!

   これは、またまた大発見!!

 

   近くにはまだ、屈があるらしく、

   まだまだ出てきそう。

   ちょっと、期待しちゃいますね・・・

   目が離せません。

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2022年6月13日 (月)

秦始皇帝陵で新たな発見!ヨガ庸

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   ちょうっと、この写真では分かりづらいか・・・

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   こんな、ヨガ?のような姿勢の庸が発見された。

 

   これまで、ずっと、

   まぁ、多くはその戦闘服で立っている兵馬俑が

   そのほとんどで、まぁ、立膝姿ってんですか、

   しゃがんでたりするのはあったんですが、

   今回、新しく発見!!

   頭の部分が前年ながらないのですが、

   明らかにこれまでとは違う、寝姿??の

   庸は

 

   ・・・さてさて、何を意味して、

   何のための覆土品なのか?・・・は

   これからですが、

   また、新たな発見が!!

 

    まだまだ、何か出てきそう!!

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2022年6月 9日 (木)

恢復開放了

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   こちらは、今日届いたニュース、

  北京の博物館が再び開放、入場可能になった・・

  とのお知らせ。

   博物館といえば、「故宮博物館」もまた、

  入場可能となり、

   並んでますよ・・

   勿論?72時間以内だったかな?無感染証明が必要。

 

   それでも、結構な、数の行列となってます。

  

   そりゃそうだよね、なんせ、14億いるうちの、

   北京に住んでるのは・・・

    他から北京に来たからには、そりゃまぁ、

   お上りさん、一度は見たいよね、自国の自慢の紫禁城。

   ・・・ってんで、まだまだ

   一度も、北京に行ったことがないという人もいれば、

   そうこうしてるうちに、どんどん、若い人は大人になり、

   北京へ行って・・・・

 

     今は、いませんが?

   それに加えて、外国からの客もいたんだから、その数たるや、

   しかも、何故か、誰かと北京に行くたびに、故宮を訪れる・・

   という、わたしのように、何度か足を運んだのもいたりして、

   いつでも、人がいっぱい。

 

    さぞかし、再解放を待ちわびていた人たちが大勢いたでしょう。

   並んで当然。

    大人しく?博物館で鑑賞するくらいでは感染はしないとは

   思うんですがね。

 

   

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2022年4月26日 (火)

世界本の日

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   もう、過ぎましたが、

  4月23日がそうだったんですが、

  ちょっと、遅れて?中国のその関係の記事というか、

  いろんな情報に接して、思うのは・・・

 

    まぁ、端的に人口差?とでも言いますか、

  その~数の多さですね、読書人口??ってんですか、

  圧倒的に多い、

    もう、一つは、時期?的な問題ですね、

  中国の出版会はちょっと?前にやっとその、自由??

  というか、出版のそのいろんな試みができるようになってですね、

  出版点数を伸ばしております。

    更には、それを受けて?の書店が、出版点数と、更に、

  ご存知でしょうか、その~、書店もまた国営??何てなあんな

  時代を通ってきて、今や、その自由??を謳歌、

 

    ・・・と、言った点を踏まえ、

   何を言いたいか!というと、

   今になって??中国のその書店の発展ぶり、その活性化が

  羨ましい。

   素晴らしい書店が、各地に・・・・

 

   日本だと、書店はいま可哀そう・・・

   ということで、

    先日の「世界本の日」に

   「中国、本屋の日」をつくづく、感じさせられた。

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2021年4月19日 (月)

ホンコン・サザビーズ・オークションの毕加索

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     こちらは、違いますよ、こちらはピカソの絵ではなく、

   中国の作家  張大千 の作品。

  わたし個人の関心はこちらにあったので、

  こちらの写真を掲載。

  むろん、一番の注目はピカソの作品だったようで、

  無事?×億香港ドルかなんかで落札されたようです。

 

   ピカソ話題はちょっと脇に置いておいて、

  中国でも、国内の作家の作品を大切にしよう・・・との

  気運?は出てきてるようですから、

  ちょっと安心してますが、

   日本でもそうですが、一度、国外へ出てしまった

  作品を再び、買い戻す?のは大変ですからね。

 

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2021年2月13日 (土)

春節 ツゥン・ジェ、小正月、テト、もう一つのカレンダー

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  こちらは、昨日の横浜中華街の様子だそうで、

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  こちらは、タイ バンコック 曼谷 の

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   世界で使われている、生活の中にまだいきている

  カレンダーは、日本も途中で変えましたが、まだまだ、この

  いわゆる旧暦ってやつの話は前にもしております。

 

   ・・・ということで、

  世界中からお祝いの、画像が寄せられてます。

   国ではなく、例えば、

  ロシア正教会でも、このカレンダーで、 

  また、古くはっていうか、いまもあるんでしょうか?

  沖縄の一部でもまだ・・・という話や、

  わたしが小さかったときは、ここ北海道は流れ者?が

  多いので違いましたが、東北なんかでは、小正月の方が

  力が入ってた??との話を聞いたことがあります。

 

   ベトナム語の テト ってのも、春節って意味らしいですが、

  世界中のそうしたみなさんへ!!

    おめでとうございます。

    新年快楽!!

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2021年2月10日 (水)

2021年 春節はこれまでにない・・

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   昨年、2020年の春節は・・・

  もう、あの時点でコロナは取りざたされてはおりましたが、

  ほぼ、例年通り、移動できた、春節でした。

   ですから、「さっぽろ雪まつり」にも、沢山の観光客が、

  中国からも、いらしてました。

   さて、今年の春節!!

  さすがに、去年とは様変わり、

  だいたい、中国の国内の移動もかなり制限??されてまして、

  だいたいは、勤め先のある、そこに立ち止まれて!!と。

   北京に働きに出た人は、帰るな!!と言われてまして、

  まぁまぁ、そのへんの処置??はうねずける。

 

   ということは、

  今年、2021年、

   中国で初めてのこれまで経験したことのない、

  この、年越しを迎えるわけですね。

 

   さて、どうなるんでしょうね・・・。

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   そんな?であっても、お正月はもうすぐやってくるわけで、

  このお正月をどう中国の庶民は楽しむか、ですね。

 

   前にも書きました。

  庶民はそれなりに??したたかで、それなりに、対策?は

  あるんですよ、きっと。

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2020年12月25日 (金)

中国のクリスマス

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  まぁ、その聖誕節ですから、そのまま

   圣诞节 ション・ダン・ジェ

  と、言ってますが、

  諸外国どこもそうですが、こうした外国文化が

  自国に入ってきたときにどう対応というか、

  どう取り入れるかはなかなか面白いですよね。

    とりわけ、西洋文化とアジアの文化の交差は

  なかなかに面白い。

   でも、この点でいうと、圧倒的に、西洋文化が

  こちらへ入ってくるのが多くて、逆にアジア文化が西洋に

  入り込むってが少ない、それって何故??って考えたこと

  おありですか・・?これ結構面白い。

 

    実は、このクリスマスもまた少し関係してますが、

  宗教によるものが、そりゃまぁ、西洋文化は宗教に裏打ち??

  されてるものが多いので当然、そうなりますが、

  多いんですよね。

 

    で、純粋に?そうした観点からいうと、中国もキリスト教信者は

  相当数いますし、各都市結構な数の教会もありますね。

   ですが、ですが、

   クリスマスに限って言うなら、それとは関係なく、日本もそうですが、

  この日が定着??するかどうかは、

   ひとえに、商業ベースに乗るかどうか??がいまいまの

   定着??のようでして、

   その点で言うと、中国はまだかなぁ・・・・

   クリスマスプレゼントが、定着??するには、時間がかかりそう。

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2020年9月 8日 (火)

中国での“大型活動”再開

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   さすがに??・・・まだ

  通常通り・・とはいかないものの、

  もう、始まってますよ、こうした

  催し物が各地で。

   何せ、どの町でも予定していた活動が

  止まってますから、

   待ってました!!

  とばかり、足を踏み出すところが出ても当然。

 

   その後、この手の会場からの感染話題は

  いまのところ・・・

   そりゃそうだ、

  やってすぐにそんなことになったらこれまた

   それが話題になっちゃうしね。

 

   さてさて、

  このまま、この先へ進んでいいのかどうか・・・は、

  中国ならずとも悩ましい。

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