2017年5月16日 (火)

動物たちの衝撃映像

    ついでに・・・動物たちの面白映像を・・と思ったが、こちらはきっと

Yjimage みなさんの方が多く目にされてるのでは、
 そんな写真を集めたサイトがありそうだし、
 テレビ番組でもそんなシーンを集めて
 報道してたのを垣間見たことがある。
  つまり、この手の動物のちょっとした
 写真は人気の様だ。
  こんね、写真を含めて、動物がアイパッドを・・
   ってのはもう沢山ありそうだ。

     それに、これらの写真が、
   ネット社会では、まわりまわって、どこでも使われてるので、
   果たしてその発進元がどこかも判らないものが殆ど。

     てことで、中国に限らず、
    世界中の人がこうしたちょっとした動物のその
   衝撃的な映像には人気がある。
     わたしが見た中で面白かったのは、
    これまで何回か紹介してきた。
     最近見た中ではこれからなぁ
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             これも、中国のあるサイトを見ていて
     話題になったのを拾ったものだが、
     どうも、これ中国じゃないですよね、
     雑誌がね・・・
      いっそ、この雑誌が、「プレイボーイ」だったりする方が
     面白のかも。

      それを抜いても、この熱心なかぶりつき具合にはちょっと・・・
     一体どんな記事(写真)をこんなにも熱心に見てるんだろう・・・
     皆さんの方で、
      中国で、
      中国の動物園で、
     こんな面白写真撮りましたよ!
      ってのがあったら、お送りください。

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2017年5月15日 (月)

和狗”一帯一路” ー 生活の中の動物たち

   ”寵物”ペットについて書いてきた。ついでに、ペットではないが、

U4679939352539323993fm23gp0 われわれの暮らしの中にいる、
 動物たちのことも少し触れておきたい。
  たぶん?
 まったくの私見ですが、
 人間と仲良く・・・ってか
 人間としょうがない?一緒に仲良く?して
 なんとか暮らそうと覚悟?を決めたのは
   馬マァだと思うんですね。

     丁度今日中国は大きな会議をやってまして、多分日本でも
   話題になると思いますが、
    “一帯一路イ・ダィ・イ・ルゥ”ってんですがね、
   ごくごく乱暴にこれを説明すると、一緒に発展一緒に未来へ、
   ってことなんですが、では、ペットとの未来は・・・と考えてみた。
    最初にお馬さんは、どっかで、ニンゲンに飼われるかわりに、その
   生活を安定させ、ニンゲンに便利をもたらす代わりに、自分たちの?
   マグサは、自分で見付けずとも、ニンゲンがなんとか、食べさせて
   くれるし、時にニンジンなんかもくれるしね・・・ってんで、
   一緒に清潔することを決断?した動物の初めですよね。
    中国の歴史書なんかを見ていてもその考えを強くするし、
   モンゴル地方に見るまでもなく、自分たちの生活を切り離せない、
   動物としている。
      と、して見るならば、“狗ゴゥ”イヌは比較的新しいと思う。
   しかも、こちらは、愛らしさを売ることで、ニンゲンと一緒にいることが
   多いが、でもこれ以外にも、例えば
U20045450142630571099fm23gp0 別に飛行場でなくとも構わないんだが、
 こんねシーンが印象に残っているし、
 たびたび、目にした。
   多分ですが、あれって、犬を使ってのよく
 その役割の代表のように言われている、
 彼ら?の嗅覚を利用しての薬物等の発見
 摘発にあるよりもですね、
   これまた、自身はないんですが、
   多分あれ、犬を人間に、或いは周りの環境に慣れさせるための
   歩き?だと思ってるんですが、
     まぁ、実際にはその抑止力としては結構働いてると思います。
     要するに単に?愛玩動物としてではなく、
   動物たちは好むと好まざるとに関わらす、ニンゲンの暮らしの中に
   取り入れられ、あるモノは迷惑なんでしょうし、あるモノはその地位?
   に満足してるんでしょうが、
     さて、今後はどうなるんでしょうか?
   この点も、もう少しお話したい部分はあるんですが、
    まぁ、もう少し、条件が整ってからこの話題に取り組みましょう。
   大雑把に言っておけば、
     今後これらの、寵物たちが、
     機器ジィ・チィ ・・・ロボットにどんだけ代われるかって問題
    ですよね。
     ロボット型?式?犬や猫が、傍にいればそれでよい時代に
    なるのか、やっぱりホンモノ??だよねぇ~となるのか・・・
    を注目している。
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      そのうち、ホンモノ(動物)を飼ってる人は
     贅沢ですねぇ・・・・
      などと言われるようになるのかも。

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2017年5月12日 (金)

これからの寵物との暮らし

Photo

    今月号「わたしの見た中国」、「養寵物ヤン・チョン・ウ」に
   ふれて書いてます。
    あの文で書き切れなかった部分にも少しふれておきましょう。
   ますます、ペットとの暮らしは重要性を増していくんでしょ、
   だからこそ、こんなに増えてる、増え続けている理由はそこにある。
    昨日はそのことを書いた。
    今日はその明日を書いておくと、
   ペットとの距離の問題ですが、今後この状態が続くなら
   ペットはますます、家族としてその位置を占めるでしょうね。
   ペットは家族。
   家族はいつも一緒に、
   ・・・ってことで、どこでも連れて歩く。
Yjimage
     買い物に訪れた、スーパーの駐車場で、こちらも不注意だが、
   狭い車と車の間を抜けようとしたとき、突然、車内の犬に、
   吠えれれてビックリ!!なんてな経験ありませんか。
    んん~買い物にまで連れ出すかぁ・・・
    ってことで、旅先も連れ歩くし・・・
    となってきた、日本。
    ペットと一緒に宿泊可能はホテルはそれをうってる。
    中国でも間もなく・・・
U120712525441380753fm23gp0
 いまのとろこは、
 まだ、こんな感じ。
 クルマが自転車。
 犬の方にも技術?がいる。
 これはまぁ、
 散歩の範疇にはいってるんだろうなぁ、と
 思う。恐らく、自転車で引いて走ってたのが
         いつか、疲れて?のったんじゃないの。
U191245603481123603fm23gp0
  こちらはもう、完全に
 旅先ですよね、
  乗せてもいいんだぁ・・・
  しかも籠に入れずにこうして
  窓から乗り出してますけど・・
  駄目じゃないですか?これ・・
         どうなんでしょ。
         ちょっと、交通法規も判ってませんので何ともいえませんが、
         ちょっとね・・・
     つまり、このように片時も離れられない、そんな存在となった
    各家庭のこうして寵物はいったい、
    その主張と権利をこんご叫び始めると思いますけど、
    一体、社会がそれをどこまで許容するか!!
     これが今後の課題でしょう。
      これって、どこまで??
    どこまで、ホントの?家族と同じように扱えるの、って問題。
Yjimage_1
     なんらかの災害にあって、
    避難します。
    家族ですからペットだって非難しますよね。
     でもほら、避難先ですから、
    一緒にいつまでも・・・は、かなり無理があるでしょ。
    こうした点もそろそろ
    真剣に考えておかなくてはならんでしょ。
    昨日の、数の問題ともかかわってますが、
    中国もペット事情今後いろんな問題がありそうだなぁ・・・
    機会があればまた書いてみたいです。
     ただ、自分でペットを飼ってないので、気づかない点も
    多くあると思います。
     中国のペットの置かれているこうした問題はどうなってる?
   などの具体的問題があったなら教えてください。
     今度行ったときにでも注意してみて見たい。

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2017年5月11日 (木)

中国における、人口と犬口の割合

   中国のペット事情について書いてます。

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    あんまり話を広げちゃうとわたしの手に負えなくなるので、
   ペッと言えば、その代表、狗ゴゥ犬と、猫マォ ですね、
   とりわけ、犬話。
    それで、今日のわたしの提案?話題は、
   だれか、こういうことを研究してる人いないですかねぇ。
    その最近、ペットとりわけ犬を飼ってる人は増えてると思うんです。
   思うでしょ?わたしだけ??いや、絶対増えている。
    何時と比べてって?どの時代と比べても今が一番多いと
   勝手に思っている。
     それでこの、人口に占める?飼われている犬の割合つまり、
   造語ですが、犬口はどれくらいのもんなんだろう・・・ってのが
    最近の関心というか、この話題での注目点。
    わたし自身はいまペットを飼っておりません。いま・・・ていうか
   犬を飼ったことがない。
     それは、この研究??には全く関係ないのでいいと思う。
U7594143583927747503fm23gp0    先を急ぎますよ。実はこの寵物チョン・ウ話題、
   前にこちらのブログ欄でも書いてます。何度か書いてる。
   2013年ですからもうかなり前、「増え続ける犬口について」
   なって言っていて、その頃から「犬口」って勝手に名乗ってますが、
    ようするに、誰か、その~このところの人口に対する犬口の
   割合なんてのを調べたりしている、達人がいないかなぁ・・・と
   期待しておるわけですが、
    例えばわたしの住む町はもう最近人口減少傾向に歯止めが
   かからず、いまや30万人を割り込んで、毎月、毎月、人口が
   減っている状態。
     なのに・・・というか、逆に・・・というか、
    犬口は増えてる、かなり増えてる。
   増えてる実感はあるが、はたして、本当にそうなのか、
   どれ位増えてるの?と訊かれると誰も判らない。

    と、こっからが中国の話題に。
   中国ね、ご存知のように、人口13億。いや14億近いかも。
   でもって、昨日も、「わたしの見た中国」でも書きましたが、
   これまた、犬口は増えてる。これからもその傾向は続きそう。
    ・・・ってことは、この先どうなんの?
   ってのがわたしの心配。
     今のその、人口と犬口の割合をちゃんと知ってれば、
   ですね、
    一体その、人口と犬口の一番適切な割合は・・・・
   ってなことを研究している研究者はいないんですかね?
    いるでしょ!
   世界中にごまんと研究者はいるんだから、
    もしいないなら、これから、早急に取り組んだ方が好いと
   思いますよ。
     大切です。

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2017年5月10日 (水)

中国ペット事情

   5月号「わたしの見た中国」はペットについてです。

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   文中書いた、中国のお年寄りが朝、ぶら下げて公園に
   向かっている様子は、こんな鳥籠です。
    必ず、覆いをかぶせてましてね、
   まぁ、鳥も気が散るでしょうからね、その為の布だとは
   思いますが、一番最初見たときはちょっと、そのおじさんが
   二つ籠を両手にぶら下げてまして、
    しかもその両手は思いっきり振り回してまして、ぐんぐん
   大手を振ってあるいてるわけです、
    あんなにぶんぶん?振り回したなら中の鳥は・・・と
   思い、ホントはあの覆いの中は空っぽ?なんじゃないの??
   と、疑っていた。
     その後その疑いははれて、
     公園で覆いをはらったなら、な~んだ、ちゃんと鳥が。
   おじさん曰く、
    振り回すことによって、鳥はしっかりと止まり木につかまり、
   ギュっと力を入れるので、鳥にも??鍛錬になるんだ、
    と、言われましたけどね、どうかなぁ・・・・??
     鳥の話が長くなってしまったが、
    ペット事情について述べています。
    まず、中国、ペットというのを置いておいても、
   動物との距離がちょっと近い、近すぎる、
   それは、その~食料としてですね、近い。
    で、何が言いたいかと言うと、食料とペットは微妙でしょ
   微妙なんですよ。
    日本はそこを離して久しいのあんまりそうした認識がないかも
   知れませんが、これが、近いんですよ、中国は。
     それで、歴史的にはつい最近ですよね
   その距離が中国でも保てるようになったのは。
   実はかなり近年のことです。
    最初はそのことを言いたかった。そして、それは
   住宅事情なんかもあっての、そんな遅れ?でしたね。
    そっからこんどは、
   あの文のお終いの方の話題にもあるように、
    一気に?日本でも見ないような、先へ先へと行ってますが、
   これって、中国、ペットに限らずですがネ。
     おっと、
    ずっとわたしも、ペット、ペットと言ってますが、
   これもう、この外来語に変えてはちょっと無理でしょ、
   愛玩動物と言うのはもう、ちょっと・・・・
   きっと明治の人はそう言っていたはずですよね、
   ペットという言葉がないんだから。
    ということは、このペットという言葉が定着したその
   あたりが、日本のペット飼育時代のはじまりと言えるのかぁ??

    となればですよ、
   中国の・・・
   そうかぁ! 寵物という言い方が中国に入ったのは近近代って
   ことか。

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2017年5月 9日 (火)

今月号「わたしの見た中国」は、「養寵物ヤン・チョン・ウ」

   今月5月号ウェブ版「わたしの見た中国」は、

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    ペットが主役です。
   いやぁ~増えましたねぇ、ここ数年、
   これって、日本だけでなくですね、日本よりもっと・・・
   ってのは中国これまでそれほど、多くはなかった、ペット
   しかも、ペット代表、犬ですが、
   中国語的には 狗ゴゥ こっちのほうですが、
    先ほどふれたように、日本でも目立ちますよね、
   犬を連れての散歩の人が。
    わたしの住む町でも、以前よりはずっと多いように思いますね。
   その要因はいくつかあると思います。
    生活に余裕がまずないとダメですよね、自分のことに手一杯では。
    日本の場合、高齢化?も手伝って、
   なんせ時間に余裕もある人たちは、こぞって散歩に連れて歩く
   ようになりました。
     高齢化と健康志向も相まって、この散歩が大切らしいです。
    高齢世帯が増えてます。息子や娘はさっさと他へ行っていて
    老人だけの世帯。手がかからなくなった分、寂しさも。
   犬の種類も増えています。見せたいんでしょね、それもある。
   犬の美容院や、犬のお洋服なんてのもあって、見て貰いたい。
   犬の食事の簡略化ですね、ペットフードさえあれば・・・。
   犬の小型化?もあるでしょうね、扱いやすい。
   庭なんかなくともですね、お家の中で飼える。
     ・・・と日本の諸事情を見ても、どうやら、これからも増えそうだ。
    だから、わたしは秘かに・・
   こんなに犬人口?が増えて、
   人間の方の人口?は我が町でもどんどん減少の傾向にある
   わけですから、日本でも犬税ってのはどうかなぁ・・・と、
   半分は半分は本気で言ってるわけです。
     そして、中国。
    もっと大変なんですね、
    いろんなことで、日本と違う面もありますしね。
    まずは
    中国のペット事情の様変わりってか、その辺のところを
    今月号
    をご覧なってください。
    明日はそれを踏まえて、
    更に先のお話を。
 

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2017年1月24日 (火)

パンダ・大熊猫 も 年越し準備

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    いよいよ、ですよ。
    近づく、新年。
    ということで?大熊猫 ダー・ション・マォだって??
    年越しの準備ってわけです。
      まぁ、早い話が、人間の勝手ですが、
    パンダにとっては迷惑?かも??
    ってなことは考えず、やれやれの人もいて、
    どうも、この催し??年々派手になって来てるように思えます。
     中国・成都の
     パンダ育成施設での話です。
     パンダはそんなことに関係なく、遊び回ってますから
     それでいいんじゃ無いでしょうか。🐼
       来年が、パンダ年??ってなわけでもないですし。
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      でも、ほら・・・
     こんな画笑わせてくれるでしょ。
      どれもぬいぐるみなんかじゃないですよ、
     ホンモノ!!
       つぎつぎ連れて来られて、
     新年の??挨拶??
      ってわけですが、
      まだ、新年じゃないし 🐼
       テレビ用かなぁ・・・
      迷惑だなぁ 🐼
 
        それとも、
      少しはみんなと一緒になれて喜んでる 🐼 のかなぁ
 

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2017年1月19日 (木)

宠物美容师  トリマー

   どうも怪しいなぁこの、トリマーって言葉も、作ってんのか?

   中国語では 宠物 ツォン・ウー  ってのが、ペット
U3051161154114331231fm21gp0 美容師の 方は 読みだけの問題ですが
  メィ・ロン・シィ
  となって、二つつなげてそこへ。
   このお仕事の人も増えてるようです。
  とはいっても、ゼロ
  これまだ無かった職業の、ゼロからの
  出発ですから、まぁ、増える一方とは
   言えますが。
     テレビで見てたら、結構、りっぱなその手のお店があって
   流行ってもいるようで、
     ちょっと、
     いつも通り?の違和感の中にわたしはいるわけですが、
    その違和感はどっから来てるかと言うと、
    いつも言ってるようにですね、
     例えて言うなら、
     つい、昨日まで洗濯桶で或いは河で、手洗いで洗濯してたのが
     今日からはいきなり??自動洗濯機!!
     みたいな・・・
U4092596822710930184fm23gp0   こんなお店を見せられると、
  途中はないんかよ!!
  ・・・・とつい・・・ね
  思っちゃうわけではありますが、
  それはまぁ
  途中を長い時間かけただけで、
  いまある人たちは、いまがこれなんだから
   好いんでしょ。
    それは、いい、
    その、力の入れようがまたちょっとね・・・
    えぇ~昨日まで自分が食べるのがやっと?だったのが
    いきなりこれかよ!
      というのと、
    すぐに、稼げるとなると、
     これ専用の学校はできるし、
     等級はできるし、
     相変わらずその辺ははやいなぁ~
     いやいや、
     これらは、ひょっとしたら、
     こっちが遅いだけなのかも知れないな、
     と思わせる力が中国の変化にはある。
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2016年10月17日 (月)

世界最高齢パンダ逝く - 熊猫佳佳走了

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   これが、今年の佳佳ジャァ・ジャァ の誕生日のお祝いの様子。
  この熊猫が亡くなった、とのニュースにいま接した。
   香港の海洋公園で飼育されてたパンダ。
  おんとし、38歳ということで話題になってる。
   パンダはほぼ30年も生きるともう長生きにぶるいに入るんだ
  そうで、38歳は凄いらしい。
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    と言うんで、こちらは、前年、37歳を迎えた日の佳佳。
   毎年、誕生日を祝ってもらってたんだぁ。
    わたしもこのパンダ会ってるはずですね、
   海洋公園行きましたよ、確か、あのデカい公園というか
   テーマパーク的な。
    海洋・・というだけあってそっちがメインだったように記憶してて
   あんまりこのパンダの印象がないんですが、
   それもそのはず、中国の各地の公園でパンダは結構見てます
   からねぇ。それに、み~んな似たような名前と、み~んな
   あの白黒模様が同じなんで、ちょっと印象にないなぁ・・・
    でも、一つだけ覚えてるのは
   前に、函館にもパンダは来たことがあるんだぁ!!話をしました。
    その時の話題で、函館にパンダが来ることが決定!
    そしてそれは、「青函博」と言いましてね、青函トンネル開通を
    祝う一大イベントでの特別ゲスト的役割だったんですよ。
    函館側で用意した会場は、函館山の下にある、函館ドックという
    造船所近辺を会場に設定し、実際そこで行われたんですが、
    ナント!パンダを見るためのパンダ館だけは、中国側のからの
    注文で、この会場をは何キロも離れたちょっとその当時では山の
    方へ会場を別にしてつまり第二会場的?なつくりになった
    経緯があります。
     何が言いたいかというと、香港のその海洋公園のパンダを
    みて、その当時(函館誘致の時)は、中国側の言い分は、パンダは
    潮風がダメ!!ってんで確かあんな設定になってたのに、
    あれ・・・こんな場所でもいいんだぁ・・・というのが私の素朴な疑問
    でしたね。
      その目の前にいたパンダが佳佳だったのかなぁ・・・・
    確か2頭いた。パンダは1頭貸し出しが少ないから。
      どっちがどっちかもわかんないしね、何せあの模様だから。
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2015年8月28日 (金)

二代目“猫の駅長”中国でも話題に

   猫のタマ駅長の話題です。今年6月?に確か初代駅長がお亡くなりになって、
 この間、空席?でしたが、この度新駅長の就任が・・・
1440622843_13940900   という、話題の主がこちら。
  中国では、
         「日本鉄路小站迎来第二任猫站長」
  ってんですがね、
    真ん中あたりの  站 の字は、日本の駅の意味です。ですので、
  最後の 站長で、駅長となります。


    自国の話題を、ってかこの場合日本の話題ですが、
  それを、中国の方のニュースなり、中国側が取り上げて初めて知る
  ということがままあります。
    無論、その逆もあるのでしょう。

    この話題もそうした一つですね。
   へぇ~そうなんだぁ~と感心して?見てました。
    ちゃ~んと、日本での猫の占める位置?と言いますか、
   この場合の「招き猫」(客を招く)の説明もされてましたしね。
    これでまた、こんな記事を見て、ドット中国人観光客が
   来ちゃったりしますよ。
1440622843_50856000     日本のローカス線どこも経営が大変なようですから、それは
   それで嬉しいかも。
    何せ中国、こうした話題でも見てる数の人が、その総体数が
   違いますからして。

     そうだ、
    猫の名、たま・・・・ってどうやって中国語に訳そう?
   まさか、玉ってわけにも・・・・  小玉 シャォ・ユゥかぁ??
   んん~、誰か妙案があったら教えて。 

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