2020年6月11日 (木)

各スポーツ界も復活のきざし ・・でも、空中接触

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  こちらはサッカーですが

 あまり、スポーツに強くない?わたしにも

 そろそろ、スポーツ界でも復活?の兆しが・・・

 というのが耳に入ってきますから、間もなく・・・

 なんでしょう。

  そりゃまぁ、それぞれのファンは待ち望んでは

 おられるのでしょうが、

  復活しても、無観客だったり、上の画は

 エアータッチ(空中接触)ってんですか、

 今一つ感じがでないようですよ。

  まぁ・・・しょうがないか!

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   こちらは、エアータッチとはいかんでしょ。

  汗も飛び散るしね・・・

  どうなんのかなぁ~

 

   スポーツ選手が体をもてあます??

  そんな時間。

   復活後のスポーツ世界も相当様変わりしそう。

 

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2020年3月24日 (火)

全世界の全ての運動選手のため息が・・・

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  誰もが・・・って誰が?

 何時でも・・・・

  アスリートファースト!と

 声高??に言ってるけど、これまで

 どうなの、

  一度も、選手のことが考えられたこと

 ないような・・・

  選手がかわいそう。

 

  どんだけ、苦労してると思ってんの・・・。

 それは、もう、どの国の選手も。

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2019年12月14日 (土)

中国的滑雪場

  中国にも、スキー場はありますか?とのお尋ねに答えます。

 むろん、あります。沢山はないんですが、あります。これから増えそうです。

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  ちょっと遠目で分かりずらいかもしれませんが、こちらがそうです。

  吉林省というところにあるスキー場です。

  寒さと積雪の関係で、いまのところ、東北三省に偏ってますが

  雪だけだと他にも広い中国のことですから、

  その点は、たとへば山沿いだと解決できるのですが、

  それプラスですね

  交通機関の整備とか、宿泊設備、リフト等の施設などが

  必要です。

 

   これから、増えそう

  と、いったのは、単純にそのレジャー遊ぶ場の多様化は

  第一条件ですが、

  加えて、次の冬のオリンピックが北京です。

  ですので、それに向けて、ウインタースポーツの充実と

  選手育成にいま力を注いでいます。

   ということでこれから増えそうです。

 

   ただ、

   現状、遊ぶだけ?だと

   例えば、中国の南の人たちが、スキーをしようと

  中国国内を吉林省まで行くよりも、

  きっと北海道の方が近い、という加減もありますし、

  国外旅行とスキーや雪遊びが一緒にできるなら

  そりゃまぁ・・・北海道へ・・・と

  なるんでしょうね。

   ですから、まだこの先ちょっと

  北海道のスキー場は、初めて雪を見たり滑ったりする人が

  押し寄せることになりそうです。

 

   インストラクターってんですか、

  それをされていて、言葉の面でご苦労もありでしょうが、

  まぁまぁ、楽しく遊ぶことを教えてあげてください。

   ただ、全く雪の上の感覚は持ってないので、

  その点はきちんと注意してあげてください。

   そこは、印刷物か、携帯にその情報が入るようにして

  いただければ、と思います。

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2019年2月 2日 (土)

卡塔尔  カタールの優勝

  B58f8c5494eef01f3c06af10edfe9925bd3    日本チームは惜しくも決勝せんで敗れる。
   喜びに沸く
    卡塔尔对
     が、
   中国でも報じられてます。
    今回のアジアカップ、
   中国チームとしては前回よりはよかったので
   これからに期待。
   と、いったところでしょうか。

     それにしても足球ズゥ・チュゥ
   実力ってもうかなり各国拮抗していて
   これからは、ますます大変ですね。

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2019年1月21日 (月)

アジア杯8強入りに喜ぶ中国

D1a20cf431adcbefbe14d5e7a1af2edda3c     開催中の2019アジアカップ 決勝戦に残る16試合が始まってますが、
   確か日本は今晩がその試合。
    20日、一足先に、8強入りを果たした中国、
   相手は 泰国タイ・グォ 
   勝ちましたよ!中国。
    しかも、前半先に得点を許した中国チームが
   後半2点を獲得、 2対1 で、逆転勝ち!!
     大喜びの中国チーム。
   中国サッカーも身体的は以前から素晴らしいものがあるので、
   もっと早くから実力をつけて、どんどん上にくるものと・・・
   と、誰かから聞いてましたが、それって大分以前のことでして、
   あまりスポーツに関心のないわたしにとっては、
    そうなの・・・
   ってくらいの反応でしたが、
   中国国内では相当のサッカー熱?がありますからして、
   嬉しんでしょうね・・・
    今日の中国ネットはこの話題が飛び交ってます。
    肖智 選手・・・と言ったって誰も知らないでしょうね。

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2018年8月18日 (土)

甲子園全国高校野球に思う

   今日もやってますが、ただいま開催中の全国高校野球大会、
  まずその・・・申し訳ない、
  個人的には全く関心がなく、
  しかも、見てもいない。
Yjimage0ldssfxb   今年は、その第100回とかの記念の大会だそうで
  おめでとうございます・・・って、誰に言ってのかもわかりませんが、
  とりあえず?おめでとう・・・ってことで、
   先ほども言いました。野球見ない。プロ、アマチュア限らず実況でも
  見ない。せいぜいが、ニュース番組などの、何故か必ず最後のほうに
  くっついて?るスポーツコーナーってやつも、見たり見なかったり。
    大体が、テレビよりラジオ派?なんで、テレビはなければなくても
  構わないわけで、
    この高校野球もラジオで聴いてるというか、
    局を変えるのが面倒なんで、そのままにしてるだけで・・・
  まぁまぁ、前振りは?どうでもいい。

     この、高校野球を今回取り上げたのは、
   この放送聴いていてですね、
   ふと、
   よくその中国経済が日本のそれを追い越したとか・・・
   いまいまは、アメリカ経済対中国経済の、経済戦争だ!!
   ってな話題で、
     要するに、中国経済の伸びが著しく・・・・と、ここまでは
   いいんですが、確かにその伸びはすごい勢いだ、
    しかし、ですね、しかしながら、

    この高校野球を目にすると・・・というか、これを見ると
   やっぱ、日本の豊かさが・・・
   あり得ないですよ、中国で、野球に限らず、何らかのスポーツで
   全国からこうした各校が勝ち上がってきて、
   さらに、そこから全国大会・・・
    ・・・ってな展開ですね。ありえない!!

     日本経済の豊かさ、
   が、一つ。
     もう一つは、日本の安全性ですよね。
     この二つ。
     まだまだ、中国との差は大きなぁ・・・と
   思いながら、
     早く終わんないかなぁ(失礼!(。>0<。) これ・・・と
   思ってる。

    終わったらまた始まるんですよね、
   夏休みこども電話相談、
    そういえば、こんな番組も中国ないなぁ・・・。

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2018年7月 5日 (木)

海外からのマラソンランナーたち、函館マラソン

   今日も函館は雨。この日、7月1日函館マラソンの日も大雨だった。
  ここで取り上げるのは、海外からわざわざこのマラソンに来た海外選手たち
Banner_2    海外・・・とは言っても、圧倒的?に多いのは台湾から、次に香港
  早い話が、中華圏からのランナーたちが急増。

   報道では、
    前略・・・今年は中華圏を中心に海外からの参加者が急増。
   昨年より200人増の266人が申し込んだ。
   発着場所の千代台公園陸上競技場では、ボランティアが外国語で
   話しかけられ、対応に苦慮する場面も。またランナーからはエイド
   (補給処)などの混雑に苦情も出ていた。
     事務局は将来、1万人規模の大会を目指しており、
   「通訳対応や案内の英語・中国語表記を充実させたい」と話す。
    また、出場者のアンケートを分析し、今後の運営に反映させて
   いく方針だ。
     とありました。
     まず、この文ではちょっと紛らわしいのですが、
   昨年より200人増の・・・・の部分のこの増加はその前の中華圏からの
   海外ランナーのみを指すのではなく全体で・・・という意味だと思います。
    純粋に?海外ランナーがどれくらい増えてるのは書かれていない。
    でもまぁ、増えてはいる。

    そこで、ちょいと調べてみました。
   何故、函館マラソンが人気か?ってのが、まず最初の問題なんですが、
   それは、逆もまたそうですが、例えば日本人が海外のマラソンに参加
   しようと思うのは、旅とマラソンの組み合わせですよね。
    旅先でたまたま自分が好きなマラソン大会が開催されている、
    しかも自分が休暇をとっていけるような日程なら、
   だいたい、こうしたランナーは自国の遠い場所でのマラソン大会にも
   参加してますので、その距離がちょいと長くなり、海外旅行が加わる
   ということなんで、そんなに、変わり??はないと思います。
    その中で、何故、函館か・・・は、
   やはりその観光、風光明媚、さらには食の魅力、そして開催時期、
   マラソンの開催は冬がメイン、なのに、こんな初夏の時期に走れる!
   となれば、走ることが好きな人たちにとっては魅力。
     といういうんでこれからも増えるでしょうねきっと。

    そこで、問題は。
   問題もあるんです。
     一番の問題は、足。
     直行便ですね。
    何処かを迂回するのは、ランナーへの負担が大きすぎる。
    だからですよ、台湾の人が多いのは。
    これは必然!!
    もし、大陸からの便があれば、大きくこの点は違ってきます。
    その後ろに書いていた言語の問題ですが、
    それはまぁ、サービスとしてはそうでしょうが、
    ちょっと長くなったのでこの先の話、明日またしていいですか。

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2018年6月25日 (月)

世界を驚かす、「日本チーム」

342ac65c10385343d26e9fd39f13b07ec_2   ロシア、FIFA ワールドカップ
   サッカーの試合もさることながら、
   世界を驚かせているのは  こちら ↑
    前にも書いたように思いますが
   今大会でもまたまた
   試合終了後に会場のごみを拾う 日本チーム?が
   中国でも話題に。

     いいんじゃないですか、
   いいところは互いに学びあえば、
   世界中を驚かせていますが、
   日本国内は、それはそんな、普通じゃない・・・って、
   そんなに取り上げてもいないところがもっといい。

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2018年5月31日 (木)

立ちはだかる中国、羽毛球

2018052818224097230547992   優勝を決め、喜ぶ、中国隊ドゥィ、羽毛球ユゥ・マォ・チュゥ隊
  相手は、日本チーム。
    乒乓球ピン・パンチュゥ 卓球では最近日本チームの
  勢いに押され、以前の王者・中国の威容がゆらぎつつある昨今、
  こちらでは、何とか面目を保ち、嬉しかったんでしょうね。

   ことのほかの喜びようです。
  日本チームは、桃田選手がやはり強いようで、
  一矢を報いています。

    ・・・・という、ニュースを見ていて、
   思うのは、
   よく言われる、お家芸ってやつですが、
   これを維持しるのは現代では至難の技ですよね。
   試合そのものの技より、こっちの技の方が難しいってんですか。

   早い話が、例えば日本の柔道、
   世界各国に優れた指導者を出し、愛好者が増え、
   その本家本元が苦しくなるってやつですね。
   とりわけ、この手の、体力というか大型というか、体の大きさで
   かなりの部分が占めるそうした分野では、
   日本に限らず、アジアの選手たちは不利と言っていい。

    その代表が、
   相撲だ。

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2018年5月 8日 (火)

北京で全国(国内)冰球ビン・チュゥー、アイスホッケー試合

    まぁ、日本国内ではきっと報じられることはないでしょうから、
   ちょっとだけ紹介しておきますね。
2018050807361321513408049    こちらは、
   昨日?だったかな、北京で開催された
   全国アイスホッケー試合の開幕式、式典の様子。
    早速試合も始まってるようですが、
   これを何で取り上げたかというと、もう、お判りでしょうが・・・
    ご存知のおとり?次の冬季オリンピック開催に向けての
   準備に中国は入っているということですよね。
    開催国としてすでにその準備に入ってます。
   施設は無論のこと、選手育成に力を注いでいるということの
   表れではないでしょうか。
    もともと、こうした冬のスポーツはまだまだ普及に時間が
   かかるだろうと思っていたのですが、
     何と!参加チームが28市??もあるというのを見て
   おい・・おい・・・いつの間に?そんなに・・・と
    わたしなどは驚くわけであります。
1122796037_15256895191731n     よくその~日本の政治家でも経済界の方でも
   「スピード感をもって・・・・」ってなお話をされてますが、
    中国、速いよね、こうしたのは、
   スポーツだけに限らないですが。
    んん~ 速い。

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