2018年8月18日 (土)

甲子園全国高校野球に思う

   今日もやってますが、ただいま開催中の全国高校野球大会、
  まずその・・・申し訳ない、
  個人的には全く関心がなく、
  しかも、見てもいない。
Yjimage0ldssfxb   今年は、その第100回とかの記念の大会だそうで
  おめでとうございます・・・って、誰に言ってのかもわかりませんが、
  とりあえず?おめでとう・・・ってことで、
   先ほども言いました。野球見ない。プロ、アマチュア限らず実況でも
  見ない。せいぜいが、ニュース番組などの、何故か必ず最後のほうに
  くっついて?るスポーツコーナーってやつも、見たり見なかったり。
    大体が、テレビよりラジオ派?なんで、テレビはなければなくても
  構わないわけで、
    この高校野球もラジオで聴いてるというか、
    局を変えるのが面倒なんで、そのままにしてるだけで・・・
  まぁまぁ、前振りは?どうでもいい。

     この、高校野球を今回取り上げたのは、
   この放送聴いていてですね、
   ふと、
   よくその中国経済が日本のそれを追い越したとか・・・
   いまいまは、アメリカ経済対中国経済の、経済戦争だ!!
   ってな話題で、
     要するに、中国経済の伸びが著しく・・・・と、ここまでは
   いいんですが、確かにその伸びはすごい勢いだ、
    しかし、ですね、しかしながら、

    この高校野球を目にすると・・・というか、これを見ると
   やっぱ、日本の豊かさが・・・
   あり得ないですよ、中国で、野球に限らず、何らかのスポーツで
   全国からこうした各校が勝ち上がってきて、
   さらに、そこから全国大会・・・
    ・・・ってな展開ですね。ありえない!!

     日本経済の豊かさ、
   が、一つ。
     もう一つは、日本の安全性ですよね。
     この二つ。
     まだまだ、中国との差は大きなぁ・・・と
   思いながら、
     早く終わんないかなぁ(失礼!(。>0<。) これ・・・と
   思ってる。

    終わったらまた始まるんですよね、
   夏休みこども電話相談、
    そういえば、こんな番組も中国ないなぁ・・・。

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2018年7月 5日 (木)

海外からのマラソンランナーたち、函館マラソン

   今日も函館は雨。この日、7月1日函館マラソンの日も大雨だった。
  ここで取り上げるのは、海外からわざわざこのマラソンに来た海外選手たち
Banner_2    海外・・・とは言っても、圧倒的?に多いのは台湾から、次に香港
  早い話が、中華圏からのランナーたちが急増。

   報道では、
    前略・・・今年は中華圏を中心に海外からの参加者が急増。
   昨年より200人増の266人が申し込んだ。
   発着場所の千代台公園陸上競技場では、ボランティアが外国語で
   話しかけられ、対応に苦慮する場面も。またランナーからはエイド
   (補給処)などの混雑に苦情も出ていた。
     事務局は将来、1万人規模の大会を目指しており、
   「通訳対応や案内の英語・中国語表記を充実させたい」と話す。
    また、出場者のアンケートを分析し、今後の運営に反映させて
   いく方針だ。
     とありました。
     まず、この文ではちょっと紛らわしいのですが、
   昨年より200人増の・・・・の部分のこの増加はその前の中華圏からの
   海外ランナーのみを指すのではなく全体で・・・という意味だと思います。
    純粋に?海外ランナーがどれくらい増えてるのは書かれていない。
    でもまぁ、増えてはいる。

    そこで、ちょいと調べてみました。
   何故、函館マラソンが人気か?ってのが、まず最初の問題なんですが、
   それは、逆もまたそうですが、例えば日本人が海外のマラソンに参加
   しようと思うのは、旅とマラソンの組み合わせですよね。
    旅先でたまたま自分が好きなマラソン大会が開催されている、
    しかも自分が休暇をとっていけるような日程なら、
   だいたい、こうしたランナーは自国の遠い場所でのマラソン大会にも
   参加してますので、その距離がちょいと長くなり、海外旅行が加わる
   ということなんで、そんなに、変わり??はないと思います。
    その中で、何故、函館か・・・は、
   やはりその観光、風光明媚、さらには食の魅力、そして開催時期、
   マラソンの開催は冬がメイン、なのに、こんな初夏の時期に走れる!
   となれば、走ることが好きな人たちにとっては魅力。
     といういうんでこれからも増えるでしょうねきっと。

    そこで、問題は。
   問題もあるんです。
     一番の問題は、足。
     直行便ですね。
    何処かを迂回するのは、ランナーへの負担が大きすぎる。
    だからですよ、台湾の人が多いのは。
    これは必然!!
    もし、大陸からの便があれば、大きくこの点は違ってきます。
    その後ろに書いていた言語の問題ですが、
    それはまぁ、サービスとしてはそうでしょうが、
    ちょっと長くなったのでこの先の話、明日またしていいですか。

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2018年6月25日 (月)

世界を驚かす、「日本チーム」

342ac65c10385343d26e9fd39f13b07ec_2   ロシア、FIFA ワールドカップ
   サッカーの試合もさることながら、
   世界を驚かせているのは  こちら ↑
    前にも書いたように思いますが
   今大会でもまたまた
   試合終了後に会場のごみを拾う 日本チーム?が
   中国でも話題に。

     いいんじゃないですか、
   いいところは互いに学びあえば、
   世界中を驚かせていますが、
   日本国内は、それはそんな、普通じゃない・・・って、
   そんなに取り上げてもいないところがもっといい。

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2018年5月31日 (木)

立ちはだかる中国、羽毛球

2018052818224097230547992   優勝を決め、喜ぶ、中国隊ドゥィ、羽毛球ユゥ・マォ・チュゥ隊
  相手は、日本チーム。
    乒乓球ピン・パンチュゥ 卓球では最近日本チームの
  勢いに押され、以前の王者・中国の威容がゆらぎつつある昨今、
  こちらでは、何とか面目を保ち、嬉しかったんでしょうね。

   ことのほかの喜びようです。
  日本チームは、桃田選手がやはり強いようで、
  一矢を報いています。

    ・・・・という、ニュースを見ていて、
   思うのは、
   よく言われる、お家芸ってやつですが、
   これを維持しるのは現代では至難の技ですよね。
   試合そのものの技より、こっちの技の方が難しいってんですか。

   早い話が、例えば日本の柔道、
   世界各国に優れた指導者を出し、愛好者が増え、
   その本家本元が苦しくなるってやつですね。
   とりわけ、この手の、体力というか大型というか、体の大きさで
   かなりの部分が占めるそうした分野では、
   日本に限らず、アジアの選手たちは不利と言っていい。

    その代表が、
   相撲だ。

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2018年5月 8日 (火)

北京で全国(国内)冰球ビン・チュゥー、アイスホッケー試合

    まぁ、日本国内ではきっと報じられることはないでしょうから、
   ちょっとだけ紹介しておきますね。
2018050807361321513408049    こちらは、
   昨日?だったかな、北京で開催された
   全国アイスホッケー試合の開幕式、式典の様子。
    早速試合も始まってるようですが、
   これを何で取り上げたかというと、もう、お判りでしょうが・・・
    ご存知のおとり?次の冬季オリンピック開催に向けての
   準備に中国は入っているということですよね。
    開催国としてすでにその準備に入ってます。
   施設は無論のこと、選手育成に力を注いでいるということの
   表れではないでしょうか。
    もともと、こうした冬のスポーツはまだまだ普及に時間が
   かかるだろうと思っていたのですが、
     何と!参加チームが28市??もあるというのを見て
   おい・・おい・・・いつの間に?そんなに・・・と
    わたしなどは驚くわけであります。
1122796037_15256895191731n     よくその~日本の政治家でも経済界の方でも
   「スピード感をもって・・・・」ってなお話をされてますが、
    中国、速いよね、こうしたのは、
   スポーツだけに限らないですが。
    んん~ 速い。

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2018年2月26日 (月)

平昌冬季奥林匹、「北京八分鐘」

2cf5e0fe9925bc31815a85bd52df8db1cb1        昨日、冬季オリンピック、閉会式での
    「北京八分間」を見ろ!と
    中国の友人からのメールで、
    見てみました。
      なんだろなぁ、
    簡単に言ってしまえば、
    この手の、コンピューターと映像を組み合わせ、
    更にそこに人が加わっての演技?と言いますか映像と
    言いますか、
     ちょっと食傷気味ですね、わたしには。
    悪いけどこれ、作ってる人は楽しいのかもしれませんが、
    見せられる方は、もういいんじゃないの?
    この前にもこの後ろにもこうした映像は不断に使われ、
    この手?で表現されてるその表したい何かは、
    これが好いのか?この手しかないのか?

      目にも鮮やかなこうしたものは、
    飽きられるのも早いのかも。
      いずれにしても同じものが続きすぎでしょ。

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2018年1月26日 (金)

第4回「和平杯」国際青少年足球

  瀋陽市から、函館を訪れた瀋陽市政府の人たちが置いて行った
  資料を見ています。
  サッカーの国際青年親善試合が、
  8月7日から13日までの間
  中国瀋陽市で開催されるようです。
  手元に立派な、開催の案内書があるんですが、
  わたしの手元にあってもどうしようもないので、
   もし、よかったら、市内のサッカー関係者にお知り合いが
  いらした、どうぞご連絡ください。
    関心がおありの方はご連絡ください。
   表記は、中国語と英語でされています。
  45ページものの、冊子です。
    連絡は函館日中まで。
             (0138)51-0041

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2017年8月 8日 (火)

世界陸上 100米  博尓特

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    先日の世界陸上100メートル
   注目の 博尓特ボルト 選手は結局三位だったそうで、
   それすら、ニュース番組の映像で見ているくらいですから
   スポーツに関するわたしの関心はその程度ですが、
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     ここで触れるのは中国話題ですから、博尓特の話題ではなく、
    お気づきでしょうが、その博尓特と一緒に発している選ばれた人たち。
     この決勝戦に一人、アジアからの選手が出場していることは
    存外話題にならない。何故?
     蘇炳添 選手。
    当たり前ですが、中国では超有名選手。
    日本の選手は残念ながら決勝には進めなかったようですが、
    この話題を友人と話していて、ここですよね、アジアからも
    決勝進出してるんだから、そう日本人にこだわらずですね、
    もっと広角の眼で見て欲しいものです。
     わたしが言いたかったのは、
Yjimage_1     以前は、何年くらい前までかなぁ
    日本選手がこの短距離の決勝戦に・・ってな話題になることなど
    考えもしなかった。
     当時は、
    日本選手はどちらかと言えば長距離、それもマラソンの様な
    耐えて耐えて走りぬくような競技でこそ力を発揮し、
    身体的にも短距離はムリ!!と言われていた。
      それがどうです。
     近年はそれが逆転。
     短距離にいい記録を出す選手が出始め、
     長距離はまった世界レベルからは置いて行かれている。
       これも”時代”ですよね”時代”
     ”時代”とは何かというとですね、”時間”ですよね。
     あらゆるものが、そのまま、そこに留まるという事はない、
     すべてのものは流動的で動いてるってことでしょ。
       次の時代はどうなるか?
     それは、こうしたスポーツの世界でも、動き続け留まることを
     知らない。
       だからこそ、そこに人々は魅力を感じ、興奮する。
     そして、スポーツの世界では
     2020年のその東京でまた大きく変わるのでしょう。
     それが、あと3年ぐらいで見れそうですね。
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2017年6月 8日 (木)

富めるイレブン - 富有11

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     最初、この記事を見たときは、うかつにも、
   何で?トップ10でなく、11何て半端な?発表何だ??と
   すぐに気づかないくらい、スポーツ界?に疎い。
     それでも、興味をもって読んだのは、
   へぇ~そうなんだぁ~と、
     教えられることが多かったからだ。
     中国ではこの人、
    C罗
             って表記でもう誰もが知っていて、これで通ってる。
    確かに、
        罗纳尔多
     表記は面倒だし、ロナウドとなのる選手は、
    ブラジルにもいたしね。
    ってんで、
     C罗 で通ってるし、おなじみ。

     そこまで分かっていてまだ、下の方の、
    そのトップイレブンが、
    サッカーグランドに並んでる図をみるまで、
    あぁ~、そうよね、11、だよね、サッカーだもん!
    と気づいた。遅いよ!!

     その後の、年収やら、税のお話はなかなかに興味深く
    読ませていただきましたよ。
      でその、彼の年収って、
    ひょっとして、彼一人の分で、日本の一チームくらいに
    値するってことでしょ、これ。
    北海道には、コンサドーレ札幌ってチームあるんですけどね、
    詳しくないし、調べるほどの勤勉さも持ち合わせてないが、
    多分?このチームが何個か?賄えたりして・・・。

      ホントでしょうね、これ。
     まさか、中国サイトの発表だからって、
     それは(年収までは)間違いないでしょうからね。
    それに、この発表、中国側が勝手にやってるわけではなく、
    中国だってどっかからこのネタ?引いてるんでしょうからして、
    ホントだと思いますよ。

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2017年3月24日 (金)

1比0で、勝ちました!中国チーム

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      結果だけ、報告しておきます。
   昨日の試合、昨日ここで書きましたように
   異様な??熱気のなか、行われたアジアW杯予選
   中国チームと韓国チームの戦いは、
   1対0、中国語では 一 イー 比 ビィ 零 リン で、
   中国チーム勝ちました!
    良かったぁ・・・
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   勝ってよかった、ってより
   無事?すんでよかったってことで、
   試合そのものは、熱心なサッカーファンはいま
   いろんな形でこの試合も視聴できると思いますので
   ご覧になってるでしょうから
    わたしのような門外漢がとやかく言うことではないので
   試合そのものの技術的な点や、試合運びなんかは
   そちらに詳しい方にお任せします。
      ってことで、熱い一日が過ぎました。
     日本も国会でのやりとりがあって、熱い一日が過ぎました。
    こちらも専門?の方がいろんな角度からいろんなことを
    分析、批評してるでしょうからお任せします。
      なんだろなぁ、
    結局、韓国のあの様子が笑えない。
     どの国も大変だ、ってことですかね。

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