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2022年9月30日 (金)

これまでの50年と、これからの50年

   大分依然ですが、実はわたしは、この年、この日、50周年の

  記念の日ですね、昨日終えましたが、数年前ですから当然全く

  予測のつかない状態で、わたしが考えていたのは・・・

   この日に、中国側から何か贈られてくるだろうか・・・と、

  密かに思っていた。それはもう数年たった時点で関係がこれでは

  まぁそりゃないか!!とは気づいたが、

   もし、ですよ、もし、この関係がもうちょっと良かったなら

14981161245189205524 パンダの次は何だろう・・・なんて

   勝手に考えてた。

   記念式典もさることながら、中国からド~ンと何かが贈られて

   きて、「あれまぁ~」となるんじゃないかと・・・

   なりませんでしたね。なるわけがない??そうですね・・・。

 

     この50年を振り返って、ちょっと書きました。

   期待はこの後ろの50年ですね。

    歴史はまぁまぁいろんな条件はあるもののその80%くらいは

   ニンゲンがつくるものですよ、

    ニンゲン対ニンゲンです。

   とりわけ、国と国の関係で行くと、その首領、トップの処し方に

   大きく左右されると考えていますね。

     いろいろあるんですが、乱暴に言うと時のトップが互いに

   影響しあいます。

 

     ・・・・そこで、

    話がこの話題の書き始めの、先週から書いてますがこの話題、

   またまた、習近平のところに戻るわけですよ。

 

    彼が中国のトップで、最後のその戦中世代??というか、中国の

   文革世代の最後というか、

    この次の、この後ろの人に期待してますね、

    だからこそ、彼には今回交代??して欲しかったんですが、

   これでまた数年遅れることにはなりますが、

 

     まぁ、確実に時代は推移してゆくので、

   この後の世代、この後のリーダー、この後の中国庶民は

   これまでと違うということですね、

   大きく変わるでしょうね、

 

     その時、

    日本側にその変わった中国を見極めて

    対応するそんな政治家や、世論?があるか??が

    この先の問題でしょう。

 

     先、50年はわたしは見れないなぁ~

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