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2022年9月20日 (火)

習近平と父親、習仲勲

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   まもなく、一か月を切りましたか・・・

  またまた、この人、右ははじの人ですね、習近平総書記

  の話題が日本の新聞を賑わすことでしょう。

   で、先日のお話の・・・ってのは、

  知人との話の中で出た、彼(習主席)が交代するかどうか?

  は、もうすでに決まったようなものでして、

  こっからは変わらないでしょうから、まずまず、この先も

  続投!!ってなことが内内??決まってると思います。

 

   この話ちょっと、ここに書くようなことではない・・・

  というのは、一つにはボリューム的にですね、そうとうの量になるし、

  ここで書いたからと言って、よしんば??わたしの予想が当たった??

  からといってなんなのさ!!ってことでして、

   わたしが分析しようがしまいが、それはもう中国政府の内部の問題でして

  よく、マスコミなどでも論説されてる方がおられますが、大して??

  意味がないというか、中国が決めることなんですね。

 

    そこを押さえてもらって、

  わたしが、これから書くのは、ちょっと、彼に・・・というのは失礼ですか?

  興味がありますね、

   これまでの指導者とは彼はちょいと違ってまして、

   その違いの多くは、その~ごくごく簡単に言ってしまえば

  彼は二世??ってことですね、かれのお父さんも新中国発足当時政府の中心に

  いたことがあります。

   いたことがある。

   ずっといれなかった。

   ここが問題でして、かれは最近、父親に似てるなぁ~と思わせるところと、

  父親がああだったから?こうなのかなぁ?

   と思わせる部分があって、そこにはちょっと興味がある。

 

   が、それにしてもここに書くような字数で書けるのか・・・という

  疑問があるが、まぁ、ちょっと折角??なんで、知人との話の続きのつもりで

  ちょっと長くなりますよ、書きますね、

   ・・・ってことで、今日では終わらず、これ明日からもちょっと続きます。

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