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2022年1月22日 (土)

ウィルス感染 と 文学 

71mwdvtl

   この本をどこに置いたか、誰かにもうあげたのか

  まるで覚えてない。

   どこかにあるはず・・・と、思って探してたら、

  違うその手(感染症をテーマにした)本が見つかって

  いまそっちを手にしている。

   篠田節子の『夏の厄災』

   これもちょっと、いまをかなり予測できるような

  内容で、作家さんは凄いよねぇ~と、 

   感心させられるが、

 

   一方、わたしの今探してるこちら

  『 キャプテン サンダーボルト 』の方は

  感染症が中心ではなくですね、

  登場人物が面白いのと、

   あの、彼は仙台を舞台にが、多いですが

  その蔵王山中のナントカ?って沼?湖??だったか

  生物兵器の研究ってやつですかね

  どうも、後ろのほうがうろ覚え

   細菌兵器となるそれを・・・ってやつですよね、

  もう一回読みたいんですけど、

   ちなみに、読後感想、自分の評価欄には

  まずまずの成績が??ついてますしね。

 

 

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