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2021年10月 8日 (金)

国際郵便小包の発送について、分かったこと

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  この問題・・ここ数日お付き合いいただき、ありがとうございました。 

  もう、止めます。

   いろんな方からご指摘、ご教授いただきました、

  ありがとうございます。

 

   まずその、上の図のように、ハングルにも??ってか、ハングルには

  英語ってか、アルファベット対応の表記があることを教えていただき

  ました。ありがとうございます。

   ロシア語、キリル文字も大丈夫??だもんね。とのお知らせも

Alphabet いただきました。

 

   そうなんだぁ~

   と、勉強になりました。

 

   が、ですよ、読みですからねぁ~表記は分かりました。

  ではでは、例えば、中国を知らない人が、

  例えば例えば、中国にいる知人、息子のとこへ荷物を出すとして

  杭州市××路 ってのをですね、ハン・ゾゥォ・シ ×× ルゥ

   とは、読めてないでしょう、

  こうしゅうし、と読んでるはずですよね。

 

    つまるところ、

   今回新たに郵政省?おっともうないのか、郵政省は

  郵便局が取り入れた方式、年間何度も同じところに郵便を差し出す

  ような、会社関係の国際郵便発送には便利なようです。

 

    ただ、ここで、言えるのは、

   個人の、しかも電脳を持たない、操作できない、理解していない

   人をどうするのよ!!

    って、視点がなくて、そのことを言ってます。

 

   弱者の立場に立って・・とか

   少数者に寄り添った・・とか、

   始終耳にしてますし、目にもしてますが、

   そうはなってないよね~~、

    そこから、落ちこぼれる、抜け落ちる人たちへの配慮

   別な手段、道をも、残して置いてほしいものです。

 

    いろいろ、教えて下さったみなさん、

   ありがとうございました。

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