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2021年6月14日 (月)

今月号、「わたしの見た中国」は、「騎自行車」です

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   今月号、「わたしの見た中国」は、

  「騎自行車 チィ・ズ・シン・チュゥ」 自転車に乗って

   です。

    ご覧ください。

 

   上の写真がまさにそうですが、これ、たぶん?1990年代

  北京、天安門広場を横に、長安街の、朝、自転車通勤、の様子ですね。

   この絵が中国のあの当時の、イメージとして一番ぴったりきている

  ある年代の日本人がいるのは、よく理解できる。

   なぜなら、わたしもまたその年代であるから。

 

   文は、友人のそうした、印象の話からスタートしますが、

  実は、あの当時?のあの生活って、

   まぁ~その、ご本人たち??は結構大変でしたでしょうが、

  あれはあれで、捨てがたい??といいますか、

   あの、状態では、経済発展??など望めず、

   結局は、その~都市化と近代化と経済発展から

  自転車は変わりみられなくなっちゃった。

 

    友人が指摘した通り、

   確かに!!中国であぁした自転車の洪水を見ることはなくなった。

   それって、単なる懐古趣味??の問題化というと、

   経済発展ってなんだろう・・・とか、

   近代化って、

   都市発展って、

   み~んな必要だったんでしょうね、

   少なくとも、これは中国に限らずですが、人類はそっちの道を

   選んだわけで、

 

    自転車社会??って、もっと大切にされてよかったのでは・・・

   とは思ってます。

    長くなりました。先ずは、本編を?お読みください。

   そして、明日からはそれに関するあれこれを少し書きますね。

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