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2021年2月 5日 (金)

WHO調査団 どこまで・・・

Extremeexpensivemedicalfeeinchinatitle

  いま、今日この時点でまだ、武漢にWHOの調査団はいて、

  どっかを視察してると思いますが、

   どこまで、調査をするのかわかりませんが、

  多分、今回、調査に入った調査団もちょっと驚いてると

  思うのは、

   まず、その武漢の都市規模ですが、人口が多いってのは、

  まぁまぁ誰もが知ってるというか、1000万越えくらいの

  知識はあるでしょうが、

   その都市機能というか、武漢をどう見ていたかわかりませんが、

  日本の方も恐らくどれくらいの方が、武漢という町への印象というか

  先入観というか、きっと、それって、実際の武漢とは大きく離れている

  と思いますね。

 

   今回のコロナウィルスの発生が、

  発生源なのか、発生地なのか、発生元なのか

   は、これから分けるでしょうが、

  武漢があれくらいの都市であったので、何とか医療体制が追い付いていた、

  もっと田舎だと、中国の医療の条件は更に悪くなり、大変でしたでしょうね。

 

    それくらい、都市と田舎の格差が、医療の面では大きい。

  大きな町でしたから、町そのものを封鎖する大変さや、衝撃はあったでしょうが

  また、武漢は人も多い、移動人口も・・・という感染に速度がついた・・という

  点もあったでしょうが、

   わたしが、言いたいのは、あんな?というか、武漢の大都市に、

  突然、あのような、ウィルスが現れるには、ちょっと、ふさわしくない??都市。

   ・・・となれば、どうやって、あのウィルスはやってきたのか、

   どこから・・・?

  が、きっと、いまいまWHOが調べてることなんでしょうね。

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