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2021年2月 6日 (土)

小説 『第五番』 久坂部 羊 さんの本

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  小説世界では、

  感染症というか、疫病というか、

   これを題材にした、あるいはこれが主題そのものや、

  ちょっとだけ顔を出す、わき役的存在であったりの、

  小説の中でのこれ、感染症をとりあげた本は意外??

  なほど沢山あって、とてもとても、紹介しきれない。

 

   で、

  わたしが今、必死?に探してるというか、もう一度読んでみたい

  と思い、先日来探してるんですが、見つからない!!

   どうして、こうも探し物は見つからないのか??

   どうして、こうも管理がわるいのか、呆れる。

 

   それは、ともかく、

  探している、理由は、確か??この小説・・・・

  ネタばれしてもいいのかなぁ・・・

   感染症を逆手??にとって、

   治療すれば治療するほど、その感染が広まる・・・

  ってな、逆の発想の本でしたよね、

   作者はお医者さんでしょ・・・

  で、最後にその仕組みが??わかったあと、

   主人公・・・あれ?そういえば、この小説の主人公って

  あの、なんとか?いう少年ですか??

   その主人公でもない、ある、研究者がそれを暴いて、

  その、仕組み??が分かってのちって、・・・のところが

   覚えていない。

 

    そんなのは、ネットで探して、そこら辺を書いてる人の文を

  読めばいいじゃない!・・と思うでしょ、

   それが、わたしは、ダメなんですね、

   それじゃ、面白くない?本読みじゃない・・・

  だから、まだ探してる。

   見つからなかったから、見つかったから・・・と言ってどうということも

  ないのに。

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