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2020年8月10日 (月)

老舗 同仁堂 にも 苦境の波が?

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  日本でも老舗・・・といえば京都に多くありますが、

  とてつもない、古くからのお店ってあるんですよね。

   京都のお店なんかで、10数代目というご主人が

  「うちの店は・・・」なんていってますが、

  中国はまたそれに輪をかけてですね・・・

  しかも、

  あの激動の中国の歴史を潜り抜けてきたお店が・・・

  あるんですよね・・・これが。

 

   そんな一つ、

  北京「同仁堂」と言えば、お薬ですね。漢方。

  その老舗が、

  このコロナ苦境なのか、そこがはっきりしませんが

   喫茶部を営業

  と言ってますが、

   このお店、これまでの財産??で十分もう

  いけるんじゃないですかね、と思ってましたが、

   どうやら、そうも言ってられないのか、

  はたまた、

   新経営の新感覚なのか、

  しかも・・・

   なんで喫茶??

  まぁ、何に乗り出しても

   元が漢方薬の老舗ですから、意外性は

  拭い去れないか。

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