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2018年11月 6日 (火)

「わたしの家の犬が嫌いな猫」の関係について

U11316722973273409812fm11gp0    昨日ですね、ちょっと触れましたが、
  別に対して深い意味はないのですが、この
           「わたしの家の犬が嫌いな猫」
  という、不可思議な?日本が
  とってもよく今の中国とアメリカの関係を表すときに、
  自分の中ではピッタリきていて
   結構、気に入ってます。

     結局この翻訳不可能な日本語の、どっちともとれる
   この関係と、
    どっちが、どっちでも結局のところ嫌ってるんだろうな、
   ってとこが、
    二国の関係性を表していて面白い。
   特朗普トゥ・ラン・プゥ になってからのアメリカ、美国メィ・グォ
  非常に判りよくて、
    世界のトップであり続けた、アメリカの危機感が
    とてもよく感じられて、
    トップは二番に落ちるのは嫌なんだろうなぁ~ってのは、
   何となくは分かりますが、
    そのなりふり構わずさ?にもちょっとね・・・と
   思わせるところがあり、
    さて、この中間選挙を過ぎて、またまたどっち舵を取るのかが
   見ものですね。

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