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2017年10月25日 (水)

中国のケイタイ 事情

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      先ず、そのケイタイ、手機、智能手機についての話題を取り上げては
  みましたが、わたしは、日本のそれすら余り興味がないし、詳しくもない。
   ですから、そうしたお話を期待してこちらをご覧になっている方は
  そのご期待には沿えないことをお断りしておきます。

    なのに何でその話題なの?
   ってのは簡単に説明ができる。
   中国携帯に再び?ノキアが殴り込み・・・ってな話題を見たからで、
   中国の携帯市場に入り込むのは大変だろうなぁ・・・ってのがあって、
   以前にも、あの、アップル社ですら、手こずってんですからね、
   というのを思い出し、ちょっと他の記事(中国の)もみて見た。
    上がそのシェァーってんですか、占有率。
     ちょっと見ずらいか。

    まぁ、覚える必要なんかないし、判ってもどうということもないので、
   勝手に話を進めると、
    結局?携帯の行く先ってか、
   わたしが見てる範囲での技術の最先端?ってんですか、
   同じ所へ行きつくらしい。
    ですんで、まぁ、時計型だとか、いろいろ考えてはいるんでしょうが、
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     ある程度の情報量を画面で表示するためにはこれくらいの
   平らな画面が必要何でしょうし、
   画面上でも結局は上と下の辺を上手く使ってそれぞれの機能
   だとか、知りたい個別の要求になんてこたえることになると、
    まぁね、だいたい、にたりよってりの構成になりますよ、そりゃ。

    あとまはまぁ、その国によって・・・ってのがどれ位あるかというと、
   それはまた、言語の問題だったり、何を先に必要としてるか、何てな
   問題でしょうが、それって、恐らくこの辺の技術の人たちにはそうそう
   難しいことではないんじゃないかと。
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     ・・・・となれば、
   結論は見えていて、
    中国での携帯は、外国企業がどんなに頑張っても・・・・となるが、
   そこはそれ、何と言っても、14億人もいる市場ですからね・・・
   となれば、わたしの次なる疑問は、
   じゃぁ、インドはどうしてんだろう??ってのがあって、
   気になりますが、わたしのことだから、調べてはいない。




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