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2017年5月11日 (木)

中国における、人口と犬口の割合

   中国のペット事情について書いてます。

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    あんまり話を広げちゃうとわたしの手に負えなくなるので、
   ペッと言えば、その代表、狗ゴゥ犬と、猫マォ ですね、
   とりわけ、犬話。
    それで、今日のわたしの提案?話題は、
   だれか、こういうことを研究してる人いないですかねぇ。
    その最近、ペットとりわけ犬を飼ってる人は増えてると思うんです。
   思うでしょ?わたしだけ??いや、絶対増えている。
    何時と比べてって?どの時代と比べても今が一番多いと
   勝手に思っている。
     それでこの、人口に占める?飼われている犬の割合つまり、
   造語ですが、犬口はどれくらいのもんなんだろう・・・ってのが
    最近の関心というか、この話題での注目点。
    わたし自身はいまペットを飼っておりません。いま・・・ていうか
   犬を飼ったことがない。
     それは、この研究??には全く関係ないのでいいと思う。
U7594143583927747503fm23gp0    先を急ぎますよ。実はこの寵物チョン・ウ話題、
   前にこちらのブログ欄でも書いてます。何度か書いてる。
   2013年ですからもうかなり前、「増え続ける犬口について」
   なって言っていて、その頃から「犬口」って勝手に名乗ってますが、
    ようするに、誰か、その~このところの人口に対する犬口の
   割合なんてのを調べたりしている、達人がいないかなぁ・・・と
   期待しておるわけですが、
    例えばわたしの住む町はもう最近人口減少傾向に歯止めが
   かからず、いまや30万人を割り込んで、毎月、毎月、人口が
   減っている状態。
     なのに・・・というか、逆に・・・というか、
    犬口は増えてる、かなり増えてる。
   増えてる実感はあるが、はたして、本当にそうなのか、
   どれ位増えてるの?と訊かれると誰も判らない。

    と、こっからが中国の話題に。
   中国ね、ご存知のように、人口13億。いや14億近いかも。
   でもって、昨日も、「わたしの見た中国」でも書きましたが、
   これまた、犬口は増えてる。これからもその傾向は続きそう。
    ・・・ってことは、この先どうなんの?
   ってのがわたしの心配。
     今のその、人口と犬口の割合をちゃんと知ってれば、
   ですね、
    一体その、人口と犬口の一番適切な割合は・・・・
   ってなことを研究している研究者はいないんですかね?
    いるでしょ!
   世界中にごまんと研究者はいるんだから、
    もしいないなら、これから、早急に取り組んだ方が好いと
   思いますよ。
     大切です。

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