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2013年12月13日 (金)

マンデラ氏追悼式・でたらめの手話通訳ー曼徳拉追悼大会手語翻訳有問題

Uhttp___issimgcn_sscms_2013_12_12_1   震惊全球!

   曼徳拉追悼大会

   手語翻訳系假冒。

   世界が驚いた!

   確かに。わたしも驚きましたね,このニュース。

   みなさんもどこかで目にされるておられると思いますが、

   先日のアフリカ・マンデラ氏追悼集会。

   こちらは、各国で、世界中で報じられてます。

    その手話通訳を担当した男性の、その手話が

   全く?といってますが、ホントに?全くなんですかね?

   わたしは手話は分からないのでその辺は伝えられているのを

   そのまま信じれば、全く手話をなしていない、というお話です。

   でも、彼は短い映像で見る限りは何らかの身振りはしてます。

   詳しい内容というか、どうして??のお話は今後解明されると

   思いますので、それはそちらにお任せするとして、

    全世界を驚かした彼、

   わたしを驚かしたのは、世界のソレとは違っていて、

   2点あります。

   1点目。

    もし、彼が手話を出来ないのなら、彼自身がそのことを

   誰よりも一番知ってるんですから、この仕事よく引き受けましたよね。

    世界中が見守る中の仕事ですよ、そりゃすぐにバレちゃう・・・・、

    ぐらいの事は、誰だってすぐに分かんじゃないですか。

    それも映像で世界中に発信されるんですよ。

    立ち位置も、世界の要人の隣ですよ。

    世界の要人はもう誰も見慣れてますから、当然眼はその隣の人へ。

    警護だって大変だと思うんですね、あんだけの要人が一堂に会し

    ちゃって、多分生半可な警備じゃないです。

     そこに立つだけ凄いでしょ。そのプレッシャーだけ、どんだけの

    もんですか?それの事前原稿は渡されないようですから、その

    同時通訳ですよ。

     よく、引き受けましたよね、この仕事。

     ある意味、そっちの方が凄いというか、不思議。

     違う観点からだと、世界の要人の警護って案外見落というか

     こんな処に“穴”があるんだ・・・と思った。

     2点目。

      具体的にあってるかどうか分からんのですが、この追悼式

    全体がどのくらいの時間になってるのかは分かってません。

    ですが、わたしが接した記事では4時間、彼が手話通訳した、

    ってんですよ。ありえなぁ~い。

      4時間ですよ、4時間。普通に話したって4時間は・・・。

      そういれば、わたしの見た細切れの映像でも、挨拶の要人が

     変わっても彼が隣にいたもんなぁ・・・。

      これ!どういうこと!!

      やらせる方も、やらせる方だ!!考えられない。

      本人もよくやった??がやらせる方もだまって一人にやらせる

    やり方で準備が進んでたってことでしょ。

      交代の手話通訳者が準備されてないようですから。

      ニセのまるっきりでたらめだ、といっているその手話通訳を

    4時間も彼はしてたことになる。これまた凄い、よくやりました!!

    って、誉めてどうするんだ(○`ε´○)

      いやいや、確かに驚きのニュースでしたよ。

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