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2013年5月30日 (木)

火を点ける人々 - 放火的人

  実際に多いのかどうか、何と比べてわたしは多いと感じてる

 のかさえ、定かでないが、感じとして「放火事件」が多いような・・・。

  違いますか?これって、春だから??

  それも、連続放火事件とか、今日のは確か?老人ホームに放火?

 とか、何で??という事件が多い。

 

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中国だって、「放火事件」が無いわけではない。

が、日本よりずっと少ないと思うのですが、

これまた感覚で言ってます。多分です。

   わたしの記憶では、スワトウでの大きな「放火事件」とか・・・、

  まぁその報道されているのかどうかもありますし、それをどれ位

  マメに見ているかどうかにも関わりますが。

    まぁまぁ、数的なものはよしとして、

    この放火の人たちには困ったものです。

    おそらく、日本だとあのとりわけテレビなんかで報道されることが

  いっそう、彼ら?を刺激し、その後の行動に掻き立てるのかも。

    だとするなら、放送しないでそっとしてく、って手もあるんでしょうが、

  それまた、全く報道しないというのも・・・。

    画像的なものもあるかも知れません。

    どうなんでしょう?この「放火事件」に関する報道の何らかの規制

  や、各社の協定のようなものはあるのでしょうか?

    あった方が好いかも。犯人を刺激しない報道、という点で。

    だから、ここでも、中国の「放火事件」の過激な画像は扱わない

  ことしにして・・・、って言ってもこのブログなんか見てないと思います

  けど。一応気を使っておとなし目の画を。

    愉快犯?って言うんですか、注目されることが愉快だ、という

  そんな「放火」の人たちですが。

    中国もこれからはこうした人がではじめるのかなぁ・・・。

  今のところ、多分ですが、日本的「放火犯」はいないと思います。

    建築物の構造の問題もありますかね。

    それに、人目につかないといってもそこも日本とは大分違い

    ますしね。真似して増えないことを願ってます。

Image5  ところで、

  何も火を点けるのは、これだけでは

  ありませんで。

   コトバでだって“火”は点けれるんです。

   最近では、大阪橋本市長がその“火”を点けて、

   その燃え上がり具合が自分が思っていたよりずっと、

   火の手が速くてまた、その勢いも強かったので、

   ここのところ、自分で点けた“火”を何とか自分で下火に、

   と躍起になってますが、どうやら、自分も自分で点けた

   “火”で火傷を負ったようです。

     今後の薬にはなるでしょう。

   “火”は怖いのです。

   気を付けましょう。



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